列車戦隊トッキュウジャーエロ小説
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- 05 ) KIRA★KIRA★TRAIN
- [2017/02/08(水) 12:00]
- ゼット怪人態「なん…だと。さっきまで、クソガキのように泣き喚いていた小娘が…。
女戦士の顔に戻りやがった…。チッ。めんどくせェが、少しはキラキラしてきたじゃねェか…。
おっもしれェ。前言撤回だ。そこらへんの小娘よりかは、芯が強くてキラキラしてんじゃねェか。
小娘共…いや、イエロー。ピンク。てめェらも殺って、もっとキラキラを手に入れる。」
ゼットは、ミオとカグラの闘志だけは少しだけ認めて
<省略> [全文]
- 04 ) KIRA★KIRA★TRAIN
- [2017/02/08(水) 11:42]
- ゼット怪人態「…あぁん?仲間が殺られた程度で、泣き喚く小娘なんざ殺る価値もねェ。さっさと失せな。」
ゼットは、後ろを振り向きミオの闘志みなぎる言葉を聞いてやったが、そのまま無視して何処かへと行こうとした。
トッキュウイエロー「私たちは、楽しくヒーローごっこで遊んでいる女の子じゃない!世界と列車の駅を守る女戦士!
列車戦隊トッキュウジャーだよ!そして、私がトッキュウイエロー!ライト!ト
<省略> [全文]
- 03 ) KIRA★KIRA★TRAIN
- [2017/02/08(水) 11:28]
- ゼット怪人態「チッ。ギャーギャー喚くな。鬱陶しい。てめェら、それでも女戦士かよ?みっともねェな。
ガキのヒーローごっこじゃねェんだ。そりゃ、死ぬだろ。ライト共も幹部共も、殺されて当然。
トッキュウジャーのイエローもピンクも、所詮はガキ。この程度で泣き喚く、そこらへんの小娘だ。
小娘を殺っても、キラキラは手に入んねェ。萎えてきたわ。とっとと世界を闇で支配すっか。」
トッキュウイエロー「…
<省略> [全文]
- 02 ) KIRA★KIRA★TRAIN
- [2017/02/08(水) 09:58]
- ゼット怪人態「チィ。ったく、シャドーラインの幹部共が聞いて呆れるぜ。まさか、トッキュウジャー
ごときに殺られちまうなんてよ。ま、ライト共男4匹は俺が始末したがな。残るは、ザコ小娘2匹か。」
トッキュウイエロー「うぅ…。ライト!!!ヒカリ!!!トカッチ!!!明!!!
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!ゼットォォォォォォォォォォ!!!」
トッキュウピンク「わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
<省略> [全文]
- 01 ) KIRA★KIRA★TRAIN
- [2017/02/08(水) 09:37]
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あらすじ
物語は、大人の事情で割愛されてゼットとトッキュウジャーとの最終決戦まで話が進む。
シャドーライン幹部のネロ男爵、ノア夫人、シュバルツ将軍、モルク侯爵、グリッタ嬢は
ライト、トカッチ、ヒカリ、明に全員倒されてしまい残るは敵はゼットのみ。
また、ライト、トカッチ、ヒカリ、明もゼットに倒されてしまいミオとカグラのみとなった。
今、トッキュウジャーとゼットの地球の滅亡を懸けた光と闇
<省略> [全文]
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