川島海荷H小説
◇---掲示板-Menu---◇
[5]エッチ体験談[6]交流掲示板[7]ファイルアップ

◇---Chaos-Menu---◇
[1]スマホmode[2]PCブラウザ
[3]Chaos-File[4]カオスストーリー

[5]投稿一覧
[6]投稿する

■板へ戻る
▼下へ 最新
前頁 次頁
41 ) 欲望の影
[2019/11/03(日) 08:32]
>>40

「クソ! ホームレスごときが! 図に乗んな!?」

ホームレス如きに、乳房を揉まれた海荷は、

怒りが収まらず股間に強烈な蹴りを入れた。

「……フン。このワシに同じ手は二度と通用せん」

「……!? チィ! クズジジィのくせに! 死」

「服を脱げ。全裸になるのじゃ!」

「はぁ? とりあえず警察に通報します。サヨナ」

ホームレスから、服を脱ぎ全裸になるよう命令さ
<省略> [全文]

40 ) 欲望の影
[2019/11/02(土) 21:06]
>>39

「……興奮せんのぅ。小娘は色気皆無じゃ。つまらん」

海荷の乳房を戯れると、乳首が早くも勃起していた。

「クズジジィに興奮されなくても結構ですけ」

ホームレスは、またタンクトップ越しに、

両手で乳首をギュッと摘み力強く引っ張った。

「ひぎっ!? クズジジィが! いい加減にしろ」

ホームレスに、乳首を引っ張られると、

思わず喘ぎ声を漏らしながら叫ぶ海
<省略> [全文]

39 ) 欲望の影
[2019/11/02(土) 20:41]
>>38

「バカ犬も。クソヤンキーもぉ! 小娘もッ!?

ワシのことをバカにしおって。もう許さん!」

「はぁ? 許す? ホームレスごときが!」

復活したホームレスが、覚醒したかのように、

怒り狂っていると頬にビンタを喰らわす海荷。

「フン! 小娘のビンタじゃ痛くも痒くもないわい」

ホームレスは海荷の、推定Aカップ乳房を、

タンクトップ越しにガッと荒々しく鷲掴み
<省略> [全文]

38 ) 欲望の影
[2019/11/02(土) 16:05]
>>37

「お''フッ''!? ぶく、ぶくブクゥ……ブクブクブクッ……」

海荷のヤンキーよりかも強烈な一撃に悶絶し、

白目を剥きながら泡を吹き気絶するホームレス。

「ヤンキーと野良犬以下だなw きっもw」

気絶中の老害に、容赦なく罵声を浴びせる海荷。

「……ヤンキーと野良犬以下じゃとォ?」

海荷の、ヤンキーと野良犬以下、と言う罵声に

反応し意識を取り戻し立ち上が
<省略> [全文]

37 ) 欲望の影
[2019/11/02(土) 15:38]
>>36

「あー! スッキリした♪ 死にな? クズジジィw」

海荷は、ホームレスを窒息させると満足し、

満面の笑みを浮かべながら男子トイレから出る。

「ハァ''ーッ''!? ハあっ''! はぁ。 ゼェぜぇ……」

窒息地獄から、解放されたホームレスは息整え、

「ま''ッ''、待たんかぁ''! 小娘ぇ!? 待つのじゃ」

男子トイレを這い出て、海荷の足にしがみつく。

「私に触んな!
<省略> [全文]

■板へ戻る
 ▲上へ 最新
前頁 次頁

名前

メール

sage


��▽投稿サイト
AKB48のエッチ作品
迎夢
��▽Chaos-File
LaZoo
カオスファイル
カオスファイル検索

�wお問い合わせ窓口
[9]ページ上部へ

(C) カオスストーリー