NMB48がマッサージによって
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25 ) 名無しさん
[2016/02/09(火) 15:10]
??「お待たせしました♪」


修二「じゃあ、始めましょう。」


??「自己紹介遅れました(汗)NMB48チームB�U薮下柊と申します♪」


修二「じゃあ、薮下さんうつ伏せになって下さい!」


薮下「あぁ、私のことご存知ならしゅうで構いませんよ♪」


修二「じゃあ、始めるね!しゅう♪」


彩華同様とても明るく接しやすかった。こっちにとっては好都合だが(笑)
<省略> [全文]

24 ) 名無しさん
[2016/02/09(火) 15:01]
〜♪


修二「もしもし…?」


沖田「やっほー♪」


修二「おぉ、彩華か♪」
あの日の行為の後、彩華と連絡先を交換していた
沖田「メンバーにそこをおすすめしたんで今夜よろしくお願いしますね♪」


修二「誰?」


沖田「それは来てからのお楽しみです♪それでは!」


ブツッ!


修二「ちょっと!おい彩華!くそ…切っちまいやがった(汗)」
内容
<省略> [全文]

23 ) 名無しさん
[2016/02/09(火) 14:52]
ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!
パンッパンッパンッパンッ!!!


沖田「あぁっん!あぁっん!奥に当たって…んぁっっ!」


ギュッ、ギュッ、ギュッ…


修二「くっ…あーぽん…」
あまりの快感に無意識に膣内を締め付けていくあーぽん。

沖田「あぁっん!んっ…ハァハァ…」ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ…


修二「くっ…もう…」
あーぽんをベッドに下ろして再び正常位
<省略> [全文]

22 ) 名無しさん
[2016/02/09(火) 14:48]
沖田「んぁぁぁ〜!!!」
奥まで一気にねじ込んだ。
修二「だ、大丈夫かい!?」


沖田「大丈夫ですから…続けて…下さい…」


修二「了解♪」


ズプズプ…パンッ!


沖田「んぁっっ!」


ズプズプ…パンッ!


沖田「にゃぁっ!」
ギリギリまで引き抜いては一気に奥まで貫くのを何度か繰り返した。
修二「ペース上げるよ?」


沖田「ハァハァ…
<省略> [全文]

21 ) 名無しさん
[2016/02/09(火) 14:43]
沖田「んぐっ…ジュポジュポジュポジュポジュポ!」


修二「うぉっ!?あーぽん…待ってくれ…マズいって…うぅっ!」


オレを気持ち良くさせようと無我夢中でしゃぶっていく。


沖田「ジュポジュポジュポジュポジュポ!」


修二「あぁっ!あーぽんっっっ〜!!!」

ガシッ!
ドピュドピュドピュドピュピュ〜!!!


沖田「んぅぅっ!?」
あーぽんの頭を押さえて口の
<省略> [全文]

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