岡本玲エロ小説
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- 06 ) 名無しさん
- [2014/02/09(日) 20:39]
- 玲「彩とのSEX良かったな〜。あっ、あの子呼ぼっと。あ、もしもし、今から時間ある?ちょっと家に来てほしいんだけど良い?宜しく〜。」
数十分後…。
???「あれ?玲ちゃん突然どうしたの?」
玲「良いから。良いから。早くベッドに座って。奈央ちゃん」
そこにいたのは南沢奈央だ。
奈央「何。何。何かあるの?キャッ」
奈央は押し倒された。
- 05 ) 名無しさん
- [2014/02/09(日) 00:38]
- 彩「ヤバいわ。。。そんなチンコ見たらウチのあそこ濡れてきたわ。ゴメンな。挿れるで」
彩は玲の上に跨がり、挿入した。
彩は挿れただけで軽く逝ってしまった。
玲は自ら腰を動かし始めた。
彩「アァッ。あんま下から突かんといてぇ」
玲「彩ちゃん。もう逝っちゃうよ〜。」
彩「えぇで膣内にたっぷりちょうだい」
ドピュツ
彩「たくさん精子が来てるぅ。」
玲「彩、ありがとう。めっちゃ良かった
<省略> [全文]
- 04 ) 名無しさん
- [2014/02/04(火) 00:12]
- シコシコシコシコシコシコシコシコ
玲「あ〜…。気持ちいいよ〜。」
ある日、岡本玲のアソコにあるはずのないチ○コが生えていた。
玲「AKBの人ってエッチな体な人多い。あっ逝くっ。」
ドピュッ
玲「濃いの沢山出たよ。」
コンコン
玲「えっ…。ちょっと待って下さい。」
ガチャッ
???「失礼しま〜す。うわっ…。これ、めっちゃでかいやん。」
玲「うぅ〜。恥ずかしいよ〜。」
???「あ、すいません。自己紹介まだでしたね
<省略> [全文]
- 03 ) 名無しさん
- [2014/02/03(月) 00:24]
- 数日後…。
玲「うゎ。。。ここ高そう。。。本当に良いんですか?」
???「良いんですよ。この間のお詫びがしたかったので。ところで、自己紹介まだでしたね。僕は中田浩介って言います。普通の会社員で、歳は25です。」
玲「私の事は分かりますか?」
浩介「岡本玲さんですよね。大ファンなんです。」
玲「ありがとうございます。あっ、料理が来ましたよ。」
食事が終わり…。
玲「あーぁ、美味しかった。」
<省略> [全文]
- 02 ) 名無しさん
- [2014/02/03(月) 00:14]
- またこいつw
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