欅坂エロ小説
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- 1136 ) 名無しさん
- [2018/12/02(日) 11:36]
- 「したくないの?じゃあいいや、私もう一回お兄ちゃんにしてもらお。ね、お兄ちゃん良いでしょう?」
「ああ、良いよ」
愛萌が美穂を後目に再び俺に身体を密着させたその時。
「私もっ!」
美穂が叫んだ。思わず、という感じで言った後すぐに口元を覆っていた。そんな仕草を愛おしく感じた俺は、美穂を抱き寄せた。左側に愛萌、右側に美穂を抱えた妙な状態のまま少しだけ沈黙が生まれた。
「お兄ち
<省略> [全文]
- 1135 ) 名無しさん
- [2018/12/02(日) 11:36]
- 文字化けが酷いですね、申し訳ありません
「そこにいるんでしょう?隠れても無駄だよ~」
「え?」
愛萌が意地悪く声を掛けた場所からひょこっと、ショートヘアの似合う可愛らしい少女が顔を覗かせた。頬が少し火照っている。
「ごめんなさい…盗み聞きするつもりじゃなかったんですけど、えっと…」
この子は渡邉美穂だ。けやき坂に加入する前はバスケ一筋だった生粋のスポーツ少女である。
<省略> [全文]
- 1134 ) 名無しさん
- [2018/12/01(土) 04:36]
- 同じ人か?
- 1133 ) 名無しさん
- [2018/12/01(土) 02:06]
- 急な再開最高です!
待ってました!
ありがとうございます!
- 1132 ) 名無しさん
- [2018/12/01(土) 00:40]
- 「おにぃ、ちゃん…直接触ってぇ」
愛萌が鼻にかかった甘い声で悲願する。指を引っ掛けショーツを降ろすと、ねっとりとした愛液が糸を引いた。すっかり濡れそぼった花弁、その上部にある小さな赤い実を目指して指でなぞり上げた。
「んんっ!あぁっ、あっ!」
指の腹が触れた途端、愛萌の声は一際大きくなった。
「そこっ、凄いぃ!んぁ、ダメかも…お兄ちゃん、我慢出来ないよぉ!ひゃあっ!もぅイく
<省略> [全文]
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