乃木坂エロ小説(西野七瀬_編)
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- 96 ) 名無し
- [2017/04/15(土) 09:13]
- 書いてくださりありがとうございます
- 95 ) 名無しさん
- [2017/04/15(土) 00:54]
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その後も撮影は続行され、西野は際どいポーズを要求され続けた。
背中を向け股下から覗き込むポーズや、水着と胸の間に手を入れたり、
M字開脚など、西野はあらゆる要望に気持ちを押し殺して応えていった。
カメラ「いいよぉ七瀬ちゃん最高だよ〜!」
七瀬「ぁりがとうございます。。」
そして奉仕も継続的に行われており、数枚撮影する度に男はカメラを置いて西野を手招いた。
こちらも撮影と同じ
<省略> [全文]
- 94 ) 名無し
- [2017/04/14(金) 23:20]
- 違う方でしょうけどありがたいです
- 93 ) 名無し
- [2017/04/14(金) 23:16]
- ありがとうございます
- 92 ) 名無しさん
- [2017/04/14(金) 21:32]
- 「次はどうしてもらおうかなぁ」
顎に手を当て考える素振りのカメラマン。
彼の要求を拒否すれば待っているのは、アイドルとして、いや、西野七瀬という人間としての終わり。
七瀬の目は光を映さず、ただただ彼の命令に従う従順な犬と成り果てた。
「おっ、そういえばあの雑誌にいいポージングが載ってたはずだ」
彼はおもむろに七瀬の前から離れ、撮影所の隅に置かれた本棚を漁り始めた。
「あ
<省略> [全文]
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