欅坂エロ小説
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- 16 ) 名無しさん
- [2016/11/02(水) 12:18]
- test
- 15 ) 名無しさん
- [2016/11/02(水) 11:33]
- >>14さん、ずーみんはこの話では出てきません。次の話で出てくるのでお待ちください。
収録は順調に進み、俺は特に何もすることなく、時間だけが過ぎていった。
「ねえ、ちょっといい?」
後ろから声が掛かり、振り返ると梨加が立っていた。
「どうした?」
「…あの…」
梨加は唇を噛んで、目線を泳がせた。恥ずかしがったりする時、梨加は必ずこうする。
「…お兄ちゃんと…その…」
梨加は口
<省略> [全文]
- 14 ) 名無しさん
- [2016/11/02(水) 03:16]
- ずーみんで書いてください
- 13 ) 名無しさん
- [2016/11/02(水) 02:40]
- 「お兄ちゃん…」
横に座っていた鈴本美愉が、フラリと立ち上がった。肉付きの良いふっくらとした太ももが、薄紅色のパンティーストッキングに張りつめられたようになっていた。だがそれは窮屈さを感じさせず、むしろ艶かしく見えた。
「二人のこと見てたら変な気分になっちゃった…」
「俺もそのパンストを見て興奮してきたよ」
「もう…っ」
美愉は恥ずかしそうに笑いながらも、俺の膝の上に乗った。可愛らしい少
<省略> [全文]
- 12 ) 名無しさん
- [2016/11/02(水) 02:18]
- >>10さん、ありがとうございます!
「お兄ちゃん」
話しかけてきたのは、小池美波だった。やたらと前髪を触っている。
「前髪どうなっとる?おかしくない?」
「別に変なところはないよ」
「そうかなぁ…なんかしっくり来ないんやけどなぁ…」
美波は納得がいかないとばかりにブツブツと呟いた。ならば人に聞くなと言ったら負けである。
「そんなにこだわらなくても良いんじゃないか。髪がどうであ
<省略> [全文]
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