芸能人妄想小説
◇---掲示板-Menu---◇
◇---Chaos-Menu---◇
■板へ戻る
▼下へ
最新
前頁
次頁
- 34 ) 名無しさん
- [2016/05/13(金) 19:04]
- 34.jpe" TARGET="_blank">
34.jpe" border="0" width="0" height="0">
小鳥がさえずり
肌寒い冷気の中で温かな日差しを感じる爽やかな朝。
僕は薄暗い体育倉庫の中で広瀬すずをバックで突いていた。
「あんっ!あんっ!あんっ…!」
「くぅぅ…すずッ!」
くびれを掴みながら何度も腰を打ち付ける。
「ハァ!…うっ、イクよ!すず!!」
「あぁんっ!悠斗くんのすずの中に頂戴…!」
朝一番の熱い精液をすずの中に流し込む。
すでにこれが日課
<省略> [全文]
- 33 ) 名無しさん
- [2016/05/13(金) 14:58]
- 更新ありがとうございます
次も楽しみです
- 32 ) 名無しさん
- [2016/05/13(金) 14:13]
- 葵わかな
- 31 ) 名無しさん
- [2016/05/13(金) 12:15]
- 31.jpe" TARGET="_blank">
31.jpe" border="0" width="0" height="0">
僕の精子を飲み終えると環奈は立ち上がった。
「まだ勃ってるね…ソレ」
すずとのエッチのおかげか僕のチンコは
耐久性や回復力が以前より増していた。
環奈は僕の勃起したチンポを見て
スカートの中に手を差し入れ、パンツをスルリと脱いだ。
「おぉ…っ」
目の前でノーパンになった環奈に僕は思わず声を上げる。
環奈はそのまま背後の机に座った。
「その堅いの私のナカに挿
<省略> [全文]
- 30 ) 名無しさん
- [2016/05/13(金) 09:04]
- 30.png" TARGET="_blank">
30.png" border="0" width="0" height="0">
翌日、性欲に駆られた僕は
朝練終わりのすずと体育倉庫でSEXした。
「んっ、あっ、はぁ…もぉ…悠斗くんってば」
跳び箱に手を置いたすずの腰を掴み、後ろから
何度も突き上げる。
「んっ、んっ…はぁ…」
すずはユニフォーム姿のまま、パンツと中の下着だけ膝まで下ろし
朝早くから僕の性欲処理のため身体を提供している。
そんなシチュエーションが僕をさらに奮い立たせた。
<省略> [全文]
■板へ戻る
▲上へ
最新
前頁
次頁
��▽投稿サイト
AKB48のエッチ作品
迎夢
��▽Chaos-File
LaZoo
カオスファイル
カオスファイル検索
�wお問い合わせ窓口
[9]ページ上部へ
(C) カオスストーリー