欅坂エロ小説
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- 61 ) 名無しさん
- [2016/11/08(火) 19:32]
- 「お兄ちゃん…!」
その音を聞いて、莉菜は腰を浮かせて向かい合い、ペニスを中から引っ張り出した。
その隆起する男根を、泉の中に招き入れた。生え揃った陰毛がチラリと見えた。
黒のパンプスが音を立てて床に落ちた。
「あああ…お兄ちゃん…これが好き…自分の指よりもすごく気持ちいい…!」
バスの車内であることを忘れ、憚りもなく恥ずかしい台詞を言う莉菜。
もっとも、運転席と俺たちの座る客席の間に
<省略> [全文]
- 60 ) 名無しさん
- [2016/11/08(火) 19:30]
- クソ読者というのは往々にして自分の事しか考えてない
- 59 ) 名無しさん
- [2016/11/08(火) 17:42]
- クソ作者というのは往々にして人のアドバイスを聞かない
- 58 ) 名無しさん
- [2016/11/08(火) 17:41]
- >>57
ありがとうございます!これからもよろしくどうぞ。
「ん…ちゅっ…ちゅるっ…んむぅ…」
口の間から莉菜のくぐもった声が漏れる。唾液の交換を行いながら、体を抱き寄せる。膝の上に座らせると、グリグリと股間を擦り付けてくる。ペニスがスラックスの中で勃起し始める。くるりと体を回転させて背中を向けさせると、服の襟から胸を揉もうと手を入れた。ブラジャーの中に手を滑り込ませる。
「ひゃっ!
<省略> [全文]
- 57 ) 名無しさん
- [2016/11/08(火) 15:41]
- 最高です。これからもよろしくお願いします。
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