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32 ) 名無しさん
[2021/03/27(土) 09:01]
羞恥を煽る男の言葉にも反応せず彼の唾液と自分の愛液でびしょびしょに濡れた股間を晒し、その裸体を横たえている。

少女の真っ白だった肢体は男の唾液と汗で濡れ光る。

揉み抜かれ擦られた肌も薄桃色に変わっていた。

それでも男はまだ少女を許す気はない。

これからが本番なのだ。

松田はゆりあを拘束していた拘束具を解き放った。

この期に及んでもはや抵抗するとは思えなかったしこ
<省略> [全文]

31 ) 名無しさん
[2021/03/27(土) 08:26]
読みやすいように修正しました。

30 ) 名無しさん
[2021/03/27(土) 08:25]
「ふん。いっちまったか」

「……」

「処女のくせにずいぶんと激しい気のやりっぷりじゃねえか」

「……」

「マン汁垂らしまくってよぉ…そんなに気持ちよかったかい?」

「うるさい!」

「前戯だけでこれじゃあ、チンポ入れたらよがり狂うんじゃねえかい?」

露骨な言葉と恥ずかしい指摘にゆりあは首から上が真っ赤になる。

松田はこの際徹底的にゆりあを貶め羞恥の海に
<省略> [全文]

29 ) 名無しさん
[2021/03/27(土) 08:10]
「直接触ったらどうなるんだろうな」

松田はゆりあの胸を守るブラをハサミで切り取り生のおっぱいを曝け出させた。

「やめろっ、見るなっ!」

松田はゆりあの胸へ再び手を伸ばした。

「やめろ、触るな!」

だが松田は無視して程よい大きさの乳房を下からすくい上げるようにしてたぷたぷと揉み上げる。

アンダーバストを優しく揉んだかと思うと掌をいっぱいに広げてわしわしと揉み込んで
<省略> [全文]

28 ) 名無しさん
[2021/03/26(金) 05:15]
「ふん。いっちまったか」&#8232;「……」&#8232;「処女のくせにずいぶんと激しい気のやりっぷりじゃねえか」&#8232;「……」&#8232;「マン汁垂らしまくってよぉ…そんなに気持ちよかったかい?」&#8232;「うるさい!」&#8232;「前戯だけでこれじゃあ、チンポ入れたらよがり狂うんじゃねえかい?」&#8232;&#8232;露骨な言葉と恥ずかしい指摘にゆりあは首から上が真っ赤になる。&#8232;松田は
<省略> [全文]

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