欅坂エロ小説
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96 ) 作者
[2016/11/12(土) 00:22]
「すまん」
俺は短く謝り、由依を起こそうとした。しかし、由依は首を振った。
「いいの。このままで…」
漫画やドラマなどでよくある、男が女を押し倒すポーズ。
この体勢が、最近のティーンエイジャーにはウケているらしい。
俺にはよく分からない。
「もっとキスして。お願い…」
「その前に流さないとな」
俺が苦笑していると、いきなり後ろから大量の湯をぶっかけられた。由依は悲鳴を上げた。
<省略> [全文]

95 ) 作者
[2016/11/12(土) 00:15]
>>94
そう言っていただけると、嬉しいです。自信が湧いてきます。これからもよろしくどうぞ。

夕食を済ませて少しすると、入浴時間になった。
「お兄ちゃんも一緒に入ろうよ」
そう言って俺を誘ったのは、小林由依だった。垂れ目のせいか、妙に色気を感じる。
「いいの?」
「もちろん」
「わかったよ。用意するからちょっと待っててくれ」
自室に戻り、着替えやタオルなどを持ってくる。
<省略> [全文]

94 ) 名無しさん
[2016/11/11(金) 23:24]
超抜ける

93 ) 名無しさん
[2016/11/11(金) 23:15]
いい加減にしろ!

92 ) 作者
[2016/11/11(金) 09:32]
「やめないで…」
目を覚ました佑唯が囁いた。右腕に感じる心臓の鼓動は速い。すかさずキスをされる。そこで俺は茜のグロスが拭いきれていないことに気付いた。
「お兄ちゃん、唇プルプルだね」
「そうかな?」
「もっとしたくなっちゃう」
佑唯の濃いキスが続き、俺はその小さな体を抱いていた。
スカートの中に手を差し込み、再び太ももに触れる。
佑唯の体がビクンと跳ねた。
すべすべの肌に、柔らかな
<省略> [全文]

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