欅坂エロ小説
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221 ) 名無しさん
[2017/01/09(月) 15:12]
キモッ

220 ) 作者
[2017/01/09(月) 12:34]
てきぱきと身支度を済ませ、次々と車に乗り込む欅坂の子達を見て、俺は感嘆のため息を漏らした。
「素晴らしいな。他のグループの子達も見習ってほしいね」
「私達も乗ろう?」
隣でフン、と鼻を鳴らした理佐は言った。
軽く繋いでいた手は、いつの間にかしっかりと握られていた。
「そうだな」
俺は頷き、車に乗り込むために、理佐の手を離そうとした。
ところが、理佐の手の力が緩まない。
見ると、理佐
<省略> [全文]

219 ) &
[2017/01/09(月) 05:58]
理佐が素直になってくかんじがたまらないです

218 ) 作者
[2017/01/09(月) 05:15]
「泣くな、泣くな。今日ももうすぐ仕事だろ?泣いてる顔を見られたくないんじゃない?」
理佐は頷いて、涙を拭った。
ニッコリと微笑む。その顔が俺は一番好きだった。
「いい子だ」
「じゃあ、チューして?」
理佐は言って、目を閉じた。
以前ならばこんなことはあり得なかった。
まずは心の殻の第一段階を破った、と俺は思った。
理佐の唇にそっと口付ける。
目を開けた理佐は、不満げに言った。 <省略> [全文]

217 ) 名無しさん
[2017/01/08(日) 23:06]
>>1-216

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