欅坂エロ小説
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- 226 ) 名無しさん
- [2017/01/11(水) 13:49]
- 更新頑張って下さい。
陰ながら応援してます
- 225 ) 作者
- [2017/01/11(水) 04:12]
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作者です。
ここ最近、アンチが多いですね。
極力スルーするようにしていますが…さすがに不愉快ですね。
何を言われてもやめませんが。
これは最近気付いたんですが、普通のコメントをする人とアンチは名前の色が違うんですね。わかりやすい。
誰もが目につくような場所では当然出来ない。
それがわかっている友梨奈は、着いた先のスタジオに入るや否や、女子トイレに駆け込んだ。
「さっき
<省略> [全文]
- 224 ) &
- [2017/01/10(火) 21:32]
- >>223
だから文句言うくらいならのぞくなって
不快になるだけだから
- 223 ) 名無しさん
- [2017/01/10(火) 07:15]
- こいつもすぐに投げ出すんだろうな
そして書いて厨だけが残ると
- 222 ) 作者
- [2017/01/10(火) 04:23]
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バスの中でも、友梨奈はべったりとくっついてきた。
その道中、ずっと友梨奈は俺に甘えてきた。
「お兄ちゃん、チュー」
「今日何回目だ?」
「何回でもいいじゃん」
友梨奈は言って、唇をしつこく重ねてきた。
おまけに俺の首に腕を回して離さない。
「絶対離さないから」
通路を挟んで、愛佳と話していた理佐が、それを横目で見ていた。
いつものクールな目つきになっていた。
しかし、愛佳にはそ
<省略> [全文]
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