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1176 ) 名無しさん
[2019/02/01(金) 15:53]
「きゃっ!丹生ちゃん、潮吹いちゃったの?」
「ふふふ、あんまり可愛かったから少しやり過ぎちゃた。丹生ちゃん、大丈夫?」

一通り終えた後、頭を撫でながら優しく声を掛ける。まるでやり手の男のような行動に驚かされる。

「ごめんね、私達で勝手に楽しんじゃって。お兄ちゃんもきっとムラムラしてるだろうし、苛めたいでしょ」

先程部屋にあがる時の美穂と同じように俺をおちょくる菜緒。今回もそれに
<省略> [全文]

1175 ) 名無しさん
[2019/01/13(日) 23:31]
読んでねえけどクソだわ

1174 ) 名無しさん
[2019/01/10(木) 00:38]
うんこがしたい

1173 ) 名無しさん
[2019/01/09(水) 21:40]
>>1-2000

1172 ) 名無しさん
[2019/01/08(火) 01:25]
「あぁっ!菜緒ちゃん、嫌ぁ…」
「嫌って言っときながら感じとるやん。凄い溢れてきてるで?」

なんと菜緒が明里の体に悪戯をしていたのだ。既に下着一枚纏っていない明里の上に菜緒が乗っかり、女の敏感な部分をねっとりと責め立てていた。

「ほら、ここは?指も気持ちいやろ?」
「はあぁん!同時にやっちゃ…だめっ!」

薄桃色に染まった明里の乳輪に舌を這わせつつ、乳首には触れないギリギリの距
<省略> [全文]

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