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79 ) 名無しさん
[2016/04/25(月) 09:18]
>>24-27

78 ) 名無しさん
[2016/04/14(木) 17:05]
更新お待ちしております

77 ) 名無しさん
[2016/03/23(水) 17:47]
。が多すぎ

76 ) 名無し
[2016/03/23(水) 15:34]
「わかった。じゃあいくよ。」俺は美音のまんこにあて、電源を入れた。

「ぅん、ぅんんん、ぅうん、ぅぅん、」美音はすぐ喘ぎ出した。体もさっきからビクビクとしている。

だが俺は容赦なく当て続けた。「んぅん、ぅうん、んんぅ、ぅ、ぅ、うん」苦しそうな表情がたまらない。美音は汗をかきだし、まんこも充分に濡れている。

美音はびちょびちょのまんこを今更手で隠そうとした。でも電マがあってできない。
<省略> [全文]

75 ) 名無し
[2016/03/22(火) 23:46]
ベッドの上につき、まずは美音のまんこにあれをなすりつけるように熱く抱き締めた。

「ふふふふ」相変わらず無邪気に笑っている。

美音の胸が柔らかくて気持ちいい。

美音はいきなり股を広げた。

「見たかったよね?」

うんとは言えないので、指でなぞってみた。

美音はかなり色っぽい表情になっていた。

「今日はね、こっそりこれを買ってきたの」美音は俺に電マを差し出した。
<省略> [全文]

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