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- 16 ) YS
- [2019/03/24(日) 15:47]
- >>15
何度も絶頂に達し潮を吹きまくり、ぶっ壊れた実彩子の醜態を見て俺は悪巧みする。
「AAAの宇野実彩子。お前は利用価値がありそうだw 俺専用の雌豚にしてやる♪」
俺が指を鳴らすと、暗闇から一匹のブタがブヒと言う鳴き声と共に現れた。
「……!? ブ、ブタァ〜! YS様のチンポが欲しいです♪ ブタなんて興味」
「コイツは俺が調教したブタだ♪ 俺は少し休憩する。ブタと交尾したら……な?」
俺は実彩
<省略> [全文]
- 15 ) YS
- [2019/03/24(日) 12:10]
- >>14
「ギャハハw きったね。母乳とかドン萎えだわ。もう帰れ! 失せろザコババァ!?」
「は"ぁ"、はアッ"……ハァーッ!? ウザw さっさとケツにチンポぶちこめよ?ガキ」
冷めた俺の罵倒を無視し、実彩子は自ら四つん這いになり両手で尻の穴を広げた。
「……は? ナゼに? ワケワカメw ニホンゴワカリマスカw お前のまんこは無価」
「値じゃねぇよカス!? てめぇに拒否権はねぇ! アタシとSEXすんだよ♪ オラよw」
<省略> [全文]
- 14 ) YS
- [2019/03/24(日) 10:42]
- >>13
乳房、乳首、秘部、尻、頭、両手足。実彩子のほぼ全身に、無数の電極が溢れる。
「……!? う、嘘だろ? アタシのCカップパイフェでイカない奴が居るなん」
「これが現実だ。お前はドM淫乱クソババァなんだよ? 俺に逆らった罰だw」
俺はスイッチを押し電流責めを始め、冷や汗と涎がダラダラな実彩子の首を絞めた。
「あ"オ"ぉ"ォ"♪ グえ"ッ"!? て、めェ"! ブっ殺す!? 電流なんぞでイク訳ねぇ」
寄り目
<省略> [全文]
- 13 ) YS
- [2019/03/23(土) 21:14]
- >>12
「チッ。クソババァのくせに生意気だな? パイズリフェラなんざ千年早ぇカス!?」
俺はわざと巨根をぶらつかせ、実彩子の頬を平手打ちし挑発するため去ってゆく。
「痛っ"!? て、めぇ"!? ぶっ殺すぞゴラァ"! ……チッ。マジでイカせまくる」
実彩子は強引にCカップ乳房で巨根を挟み、本性を現しパイズリフェラを開始した。
「お前!? 勝手にパイフェすんなや! 俺がイカなかったら電流責めなw 以上」
俺
<省略> [全文]
- 12 ) YS
- [2019/03/23(土) 19:21]
- >>11
実彩子の裸は無駄にエロく、無駄にデカい乳房は推定Cカップだろう。
「あひぃ♪ スパンキングすんなよ? アタシはドMじゃないの。 ドSなのよ!」
快感の叫びと共に乳首を勃起させ、言葉とは裏腹に明らかにドM淫乱女の実彩子。
「言葉はな。体は正直に答えてるぜ? 『ドM雌豚ババァです♪』ってなw」
俺は両手で勃起乳首を力強く引っ張り、嘲笑いながらわざと実彩子を挑発した。
「ぐひィ♪ ……っ"!? ざ
<省略> [全文]
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