AKBとヤりまくり2
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185 ) 名無しさん
[2017/03/17(金) 04:39]
標準を合わせ突き立てた俺の肉棒は
麻里子の中へ何の抵抗も無く沈んでいった。

麻里子「んっ…」

挿入の瞬間、麻里子の悩ましい吐息が
俺の耳にかかる。

有也「ふぅ…ッ、もうナカはグチョグチョだな」

麻里子「はぁん…っ。ヤダ…言わないで…」

俺はフローリングの床に裸で寝た麻里子と
身体を重ね、抱き合いながら腰を動かした。

麻里子「あぁ…っ!あっ…、あっ…!」 <省略> [全文]

184 ) 名無しさん
[2017/03/17(金) 04:38]
ある日の夜。
俺は自宅マンションのPCでひっそりとエロDVDを観ていた。

麻里子「へぇ、プロデューサーこういうの好きなんだ」

有也「!? うわっぷ!!」

突然背後から聞こえた女性の声に驚いて腰が抜けそうになった。

麻里子「あはは…あ、大丈夫ですか?」

有也「ま、麻里子か…っ? 何で人の家に勝手に入って来てるんだ…?!」

麻里子「鍵かかってなかったしぃ、他人じゃな
<省略> [全文]

183 ) 名無しさん
[2017/03/17(金) 04:37]
『パンッ!パンッ!パンッ!』

陽菜「んっ!うっ!んっ…」

俺はあるラブホテルで小嶋陽菜を抱いている。
男なら誰しもむしゃぶりつきたくなるカラダの陽菜を抱くのは気分が良い。
自分が特別なステータスを持っている事を実感できる瞬間だ。

有也「ハァ、ハァ…!どうだ陽菜、俺のチンポは…!」

陽菜「最高ですっ!あんっ、はぁ…!もっと…下さい…あんっ!」

ベッドに四つん這いにな
<省略> [全文]

182 ) 名無しさん
[2017/03/17(金) 04:36]
指原莉乃のマネージャーが病気でダウンしたため
代わりに決して暇ではないプロデューサーの俺が車を運転し
指原をテレビ局まで連れて来た。
その代償というかお礼の代わりに指原を車の中で抱いた。

『ギシッ、ギシッ、ギシッ…』

指原「んっ、んっ、んっ…」

助手席に寝かせた指原の脚を抱え
俺は指原のマンコにペニスを出入りさせている。

有也「はぁ、はぁ…お前はあんまり可愛くないけ
<省略> [全文]

181 ) 名無しさん
[2017/03/17(金) 04:35]
テレビ局にある障害者用個室トイレ。
ここは男女兼用で中が普通のトイレの個室より広い。

『パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!』

そんなトイレの個室に響き渡る軽快な肉音。

菜月「んあっ!あんっ!はぁん…っ、あんっ、あんっ!」

有也「コラ、菜月!声がデカイぞ…!」

菜月「はぁっ、だってぇ〜…。プロデューサーさんが激し過ぎて…」

有也「ん、そうか…?」

俺は菜月の
<省略> [全文]

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