欅坂エロ小説
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336 ) 名無しさん
[2017/02/04(土) 22:39]
しーちゃんですか!?

335 ) 作者
[2017/02/04(土) 15:05]
寮長室に着くと、菜々香は力尽きたように倒れ込んだ。
顔は真っ赤で、目はいつも以上に虚ろだった。
ショーツからローターを引っ張り出すと、性器の中に入れていたわけではないのに、表面はびしょびしょに濡れていた。
そのショーツも、溢れ出た愛液で濡れに濡れ、もはや下着の役割を果たせなくなっていた。
「こんなにしてたのか」
俺の声にも、ついに反応しなくなった。
体を抱き抱えてベッドに運ぶ。
まず
<省略> [全文]

334 ) 名無しさん
[2017/02/03(金) 16:57]
お前の屁って臭そう

333 ) 名無しさん
[2017/02/03(金) 16:42]
ぺーちゃん

332 ) 作者
[2017/02/03(金) 03:25]
車が停まったところで、一旦振動を止める。
その頃までに、菜々香は既に一度達していた。
ちょっとやり過ぎたかもしれない、と思ったが、後悔はしていなかった。
それに、まだやってみたいことがある。
「ちょっとごめんよ」
俺は菜々香のショーツのウエストのゴムを引っ張って、性器に当たるようにローターを中に入れた。
驚く菜々香をよそに、俺は菜々香の手を引いて車から降りた。
菜々香の足が地面につい
<省略> [全文]

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