欅坂エロ小説
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- 346 ) 作者
- [2017/02/09(木) 03:01]
- 「じゅぷっ…じゅるるる…んふぅっ…んむっ…」
虹花は大きな音を立てながら、ペニスを吸った。
口を上手く窄ませ、締め付けてくる。
なかなかのテクニックを身に付けているようだ。
「上手いな、虹花」
「えへへ、しーちゃんからおもちゃを借りて練習したの」
また詩織の名前が出てきた。
俺は苦笑しながら、フェラチオを受けていた。
虹花の口の中で、ペニスは最高の硬度にまで達した。
ちゅぽん、と
<省略> [全文]
- 345 ) &
- [2017/02/07(火) 22:27]
- 作者さんありがとうございます 続き気になってワクワクします!
- 344 ) 作者
- [2017/02/07(火) 21:51]
- キスをするたびに、虹花の唇の柔らかさを堪能した。
その隙間から、ピンク色の舌が伸びてくる。
俺はそれを吸って、虹花の唾液を飲んだ。
甘い。
何度もディープキスを重ねながら、寝室へと移動する。
菜々香が横たわるベッドに押し倒される。
振動でゆらり、と菜々香の体が揺れた。
それでも菜々香は目を覚まさなかった。
俺の体に馬乗りになった虹花は、ニヤリと笑いながら服を脱いでいった。
俺の服
<省略> [全文]
- 343 ) &
- [2017/02/06(月) 22:05]
- 虹花は予想外です!
- 342 ) 作者
- [2017/02/06(月) 15:36]
- >>336
残念!しーちゃんは次回、重要な役割を果たしてくれます。
5分後、ドアがノックされた。
「はい」
と、答えながらドアを開けた。
立っていたのは、真っ白なパジャマを持った石森虹花だった。
「はい。これでいい?」
「ありがとう。助かった」
「菜々香ちゃん、いるの?」
「奥で寝てる。入って。あ、鍵は閉めてくれよ」
「はいはい」
虹花は鍵を閉めると、いきなり抱きついてき
<省略> [全文]
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