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351 ) &
[2017/02/12(日) 06:35]
作者さんありがとうございます
文才の固まりです!
いつもありがとうございます!

350 ) 作者
[2017/02/11(土) 14:23]
菜々香の肌は色白で、透き通ってしまいそうだった。
同じ19歳の虹花とは、全く違うタイプだった。
「私、大した体してないよ」
菜々香は吐き捨てるように言った。
乳房は確かに虹花より小振りだった。
小さめの乳首と、その周りを囲む乳輪は薄ピンクで、白い肌によく映えた。
陰毛の生え方は濃い方だった。
その下にサーモンピンクの花弁と、ちょっと顔を出したクリトリスが見えた。
「そんなことはない。
<省略> [全文]

349 ) &
[2017/02/11(土) 06:08]
作者さん素晴らしいです!

348 ) 作者
[2017/02/10(金) 13:29]
すると、ふいに左腕を掴まれた。
驚いて振り向くと、さっきまでこちらに背中を向けて眠っていたはずの菜々香が、俺を潤んだ瞳で見つめていた。
「おにい…ちゃん」
「菜々香、起きてたのか」
「虹花が…お兄ちゃんの上で動いてた時から…」
(そりゃ、あれだけうるさくしてたら起きるか)
完全に二人だけの世界になってしまっていた。
俺は苦笑した。
俺の右隣でぼんやりとしていた虹花も、意識を取り戻し
<省略> [全文]

347 ) 名無しさん
[2017/02/10(金) 10:18]
>>1-346

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