吉岡聖恵の妄想小説
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20 ) 火魔神
[2021/03/16(火) 08:16]
欲望の影さん、私はあなたのファンです。
あなたを見習い、作品を作ってみたので、上げていきたいと思います。
初心者ですがよろしくお願いします。

19 ) 欲望の影
[2020/08/12(水) 15:04]
>>18

男の服装は青いTシャツと左下に''九四''と書かれた白い半ズボン。

黒髪短髪で小柄な細身。年齢は二十五歳前後だろう。

「……っ''! 逆らってんじゃねェ!? クソババァが」

聖恵に反撃された挙句逃走されそうになると男は激怒し、

すぐに追いかければ腹めがけ拳で一撃を喰らわす。

「がはぁ''! ちょ、ちょっと!! 何するの!?」

「ぶっ倒すんだよ。てめェのことをなッ
<省略> [全文]

18 ) 欲望の影
[2020/08/12(水) 12:04]
>>17

「愛する旦那が待っているのに……」

夫が待つ自宅へと思いを馳せ途方に暮れる新妻。

「キモ。ウゼェから死ね」

若男の声と共に聖恵の喉元に包丁の凶刃が現れた。

「……!? キャー! 誰か助け」

「お、っと。歌手が叫ぶんじゃねェ! 殺すぞ?」

命の危機を感じた聖恵が咄嗟に助けを呼ぼうと叫ぶも、

謎の若男に口を手で押さえ付けられ阻まれてしまう。

「ング
<省略> [全文]

17 ) 欲望の影
[2020/08/10(月) 18:43]
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真夏日と猛暑日が続き灼熱の太陽が青空を支配する日中。

ようやく出番が訪れた蝉たちは命の灯火が消えるまで、

やかましい鳴き声を七日間の大合唱へと昇華させ魂を叫ぶ。

夜中も身体が火照り身体中から汗が噴き出るほどの熱帯夜。

心をも曇らせていた梅雨はついに終わるも今は恋しく。

『真夏』の本番はここから。夏真っ盛りだ。

光輝く月と星は消え空は暗黒に覆われし絶望の如く闇
<省略> [全文]

16 ) 欲望の影
[2020/08/10(月) 12:49]
>>7
今だ!今こそ約束を果たす時!?再開だ。

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