AKBとヤりまくり2
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190 ) 名無しさん
[2017/03/17(金) 04:47]
俺は仕事の都合上ある旅館に泊まることとなった。
もちろん、メンバーも一緒で今回は柏木と横山の二人だ。

露天風呂を貸し切りにして三人で乱交の真っ最中である。
露天風呂の岩場に股がり、寄っ掛からせた横山の口に正常位の要領でイラマチオを行う。

横山「んぷ…んっ!…んっ!…ぐっぽ…ぐっぽ……」

有也「そうだ。俺から目を反らすなよ。」

柏木は俺のお尻側から玉袋を舌で転がしている。
<省略> [全文]

189 ) 名無しさん
[2017/03/17(金) 04:45]
今日は握手会のイベントだったが島崎遥香は
体調不良を理由に30分あまりでブースから引っ込んでしまった。

有也「全く何やってるんだ遥香…」

遥香「んぁっ、だって…」

有也「だって…何だ?」

遥香「恐いじゃないですか。ヘンな人多いし…」

有也「大事なファンだ」

遥香は俺の前にしゃがんでチンポを舐めていた。
ここはスタッフ用の男子トイレの個室の中。

遥香「あむ
<省略> [全文]

188 ) 名無しさん
[2017/03/17(金) 04:44]
俺は麻里子に中出しした後もチンポを抜かず
デスクに座った麻里子のケツを握りながらそのまま突き続けた。

『ズプッ、ヌチュッ、グプッ、グプ…ッ』

麻里子「あぁん…、あっ、はぁ、あんっ…あぁ…」

俺に突かれてる間、麻里子は伏し目がちになりながら
時折、俺に目を合わせた。
赤く火照った顔に汗ばんだ皮膚、
何かを訴えかけるような大きな瞳がたまらない。

『グポッ、ヌプッ!ヌチュ
<省略> [全文]

187 ) 名無しさん
[2017/03/17(金) 04:42]
『ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ…』

麻里子「あぁ…、あんっ、あんっ、あっ…」

有也「はぁ、はぁっ、はぁ…」

俺はデスクに座って股を開いた麻里子をひたすら突いた。
すでに俺の精液を2発出された麻里子の膣内はグチョグチョだ。

有也「麻里子…」

麻里子「ふぁい…?」

有也「目、つぶってないで見てみろよ」

麻里子「何をですかぁ…?」

有也「自分のマンコに俺のチン
<省略> [全文]

186 ) 名無しさん
[2017/03/17(金) 04:41]
『パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!』

麻里子「あっ!あっ!あっ!あっ…!」

有也「はぁ、はぁ…、麻里子は良い声で啼くな…!」

俺はバックで麻里子を突きながら腰を掴んでいた手を
前に回し麻里子のおっぱいを揉んだ。

有也「でも、もっと肉付けた方がいいな。ちょっとボリュームが足りない…」

麻里子「んっはぁ…、悪かったですね胸なくて…!」

有也「はは、そう怒るなよ」<
<省略> [全文]

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