『AKBと×× パロディストーリー』〜AKBversion
◇---掲示板-Menu---◇
◇---Chaos-Menu---◇
■板へ戻る
▼下へ
最新
前頁
次頁
- 163 ) サッカー侍
- [2015/11/22(日) 06:42]
- どなたかは存じませんがまとめていただきありがとうごさいます。
- 162 ) 名無しさん
- [2015/11/21(土) 23:37]
- >>1-200
- 161 ) サッカー侍
- [2015/11/06(金) 14:24]
- ストーリー3 危険な友情
指原も学校に戻って来て、しばらくは平穏な日常が続いた。
橋健は定期的に珠理奈の見舞いに行った。
橋健『まぁ、指原も学校に戻って来れたんや。』
珠理奈『良かった。』
珠理奈は病気が進行しているのか、やつれていた。
橋健『でも、まだな…。あの感じからしたらアイツだけやなくて、クラス全体に問題があるんちゃうかな?』
珠理奈『うん。橋健、今、私がちょっと気になってるこ
<省略> [全文]
- 160 ) 名無しさん
- [2015/10/30(金) 18:02]
- うむ
- 159 ) サッカー侍
- [2015/10/25(日) 20:29]
- 窓ガラスを突き破って、橋健が登場した。
黒服男A『誰だ!』
橋健は江頭2:50の真似で雄叫びを上げながら飛び降りた。
橋健『キエェェェェェ!!!!!イヨオォォォォォ!!!!』
たかみな『江頭じゃん。』
黒服男達は橋健に銃をむける。
橋健『お前らだけは絶対許さへんで!』
黒服男B『んだとゴラァ!!』
1人が橋健に発砲した。橋健はマトリックスのようにかわして、
橋健『くらえゴラァ!』
と
<省略> [全文]
■板へ戻る
▲上へ
最新
前頁
次頁
��▽投稿サイト
AKB48のエッチ作品
迎夢
��▽Chaos-File
LaZoo
カオスファイル
カオスファイル検索
�wお問い合わせ窓口
[9]ページ上部へ
(C) カオスストーリー