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10 ) 名無しさん
[2013/12/04(水) 16:09]
何か上手い人と下手な人の差がはっきり分かりますね♪

09 ) サファイア
[2013/12/04(水) 09:11]
食事は、この間偶然見つけた駅前のちゃんこ鍋店に行くことにした。
ボリュームのある美味い料理にしては、安い価格で提供してくれる店だ。

この寒い季節に温かい鍋なら、柏木先生も喜んでくれるだろう。
俺は柏木先生と2人で店に入ると、店員が人数を確認し俺達を個室へ案内した。

個室に入り腰掛けると、俺達は鍋とビールを注文した。
「ちゃんこ鍋2人前に、ビール2つですね。しばらくお待ち下さい。」
<省略> [全文]

08 ) シグマΣ◆R49uwh2M
[2013/12/04(水) 08:09]
 

 

「良かった〜。参加してくださって嬉しいです!」


柏木先生は明るく微笑みながら喜んでいた。
やっぱり可愛いな……と、俺がふと柏木先生の顔を見つめる。すると、

「……? どうしたんですか?」

不思議に思ったのか、首を傾げて俺を見つめてくる。
思わずドキッとしてしまった……無意識ながら、その上目遣いは反則だろう。
ずっと見ているのも変だし、咄嗟に言葉を返す
<省略> [全文]

07 ) エメラルド◆vr4ZSeHI
[2013/12/04(水) 06:32]
先ほど作成した数学の小テストを配り、俺は生徒達が座っている机の間を縫うようにゆっくりと歩く。
期末試験まであと少し。
今が踏ん張り時だ。

ふと左足を指先でつつかれ、視線をやる。
小嶋菜月という女子生徒がテストの紙に『答え教えて、センセ♪』と丸く可愛らしい字で書いたものを鉛筆の先で指し示した。
そして制服の胸元を指でぐいっと開き、上目遣いでニッコリ微笑む。
たわわに実った白いバストが
<省略> [全文]

06 ) アーミー◆HB0mXxgs
[2013/12/04(水) 02:32]
上は自分です

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