坊主峯岸の物語
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63 ) 名無しさん
[2013/08/07(水) 20:38]
>>61
まさかあんたからコメントをもらえるなんてな
あんたも頑張ってな

62 ) 名無しさん
[2013/08/07(水) 20:36]
その頃、高橋がそんな状況に陥ってしまっているとは露知らない峯岸は、彼女のことを探していた。

「どこに行ったのよ」

生放送の収録まで時間は刻一刻と迫っている。坊主頭の額から焦りの汗が一滴流れ落ちた。

「ここにもいないか……ん?」

もしかしたらもう着替えているのかもしれない。そう思った峯岸は、衣裳部屋へと足を運んだが、高橋の姿を見つけられなかった。

だがインスピレーション
<省略> [全文]

61 ) 拓夢
[2013/08/07(水) 04:40]
面白いです。
説明がわかりやすく読みやすいですね、
頑張ってください

60 ) 名無しさん
[2013/08/07(水) 03:49]
「え? これマジなやつ?」

鼻血を垂れ流しながら倒れている高橋。篠田の顔から血の気が引いた。

頭の中にこれからのことが早送りしたビデオテープのように流れる。

警察、取り調べ、豚箱へ。メディアはこぞってバッシングをし、涙を流す両親。

「たかみな! たかみなってば!」

「う、うううん……」

「よかった。まだ息がある」

どうやら最悪の危機は回避できたようだ。篠田
<省略> [全文]

59 ) 名無しさん
[2013/08/06(火) 22:08]
>>55
な
まさかこうなるとは俺も思っていなかったわ
まあストレスがみんな溜まってるってことで

>>56
こんなのが面白いとはな
変わった奴だ

>>57
それが普通の反応だな
もっとこんなことばかり書き込まれると思ってたわ

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