AKBグループ(元AKB)小説
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- 10 ) 名無しさん
- [2013/09/02(月) 22:27]
- できたら、柏木由紀でお願いします。
- 09 ) 名無しさん
- [2013/09/02(月) 22:25]
- >>02>>06>>08
- 08 ) 名無しさん
- [2013/09/02(月) 21:54]
- 夜9時。
拓也「うっ!んんん…ッ!」
『ビュルッ、ビュッ…』
優子「はぁん…ッ」
僕は今日、何回目かわからない射精を優子の中で行った。
拓也「はぁ…、そろそろお母さん帰ってくるかも…」
優子「んっ、じゃあ私、帰らなくちゃね」
優子は服を着はじめた。
着終えると1階に下りて玄関まで優子を見送る僕。
拓也「今日は優子さんせっかく仕事オフなのに夜まですいま
<省略> [全文]
- 07 ) わるきー
- [2013/09/02(月) 21:53]
- たまらないッス!ww
- 06 ) 名無しさん
- [2013/09/02(月) 21:34]
- 僕は一階のリビングで優子と一緒に
優子が作ったお昼ご飯を食べると2階に戻り、
お互い裸になってベッドの上でSEXを開始した。
『ギシッ!ギシッ!ギシッ!』
優子「あんっ!あんっ!あんっ…!」
僕は優子の太ももを持って脚を開かせ、
欲望の赴くまま腰を突き動かした。
優子「たっ、拓也くんの…おちんちん気持ち良い…っ!」
僕の前では他では絶対に聞けない卑猥な言葉も優子は平
<省略> [全文]
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