欅坂エロ小説
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- 426 ) 名無しさん
- [2017/03/14(火) 06:46]
- こっちはこっち、あっちはあっちで両方読んでます(笑)
ですがこちらの方が面白いです!
- 425 ) &
- [2017/03/14(火) 05:19]
- 作者さんありがとうございます!
僕は楽しみにしてますよ!
- 424 ) 作者
- [2017/03/14(火) 03:27]
- 作者です。
最近、この掲示板に別の欅坂小説のスレが立ちましたね。
自分よりもとても素晴らしい文章力で、読んでいて情景が目に浮かぶようです。
本当にそういうゲームが出たらいいのにな、と思いました。
これを機に、ここの読者も減るのでは、と危惧もしていますが…精進あるのみですね笑
続きです。
「それで私に声を掛けたわけね」
事情を説明すると、詩織はすぐに納得してくれた。
「い
<省略> [全文]
- 423 ) &
- [2017/03/12(日) 20:33]
- 作者さんお待ちしてました!
- 422 ) 作者
- [2017/03/12(日) 18:20]
- 女王の屈服
「おお、これは…」
俺は目の前の光景に唖然としてしまった。
様々な色やサイズのバイブレーターやディルドー、ローション、さらには手錠、首輪などもあった。
それらが棚に陳列されているのだ。
「えへへ、どう?」
数多のアダルトグッズの持ち主である佐藤詩織は、ニヤニヤと笑いながら言った。
「これは…すごいな」
「これなら、鳴かせてあげられるんじゃない?」
「ああ、充分だろ
<省略> [全文]
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