AKBエロ妄想小説
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- 94 ) 名無しさん
- [2016/08/28(日) 20:15]
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続いてカメラマンを呼び寄せる彩。
「カメラマンさんが一番ギンギンやね〜」
「あはは…、お恥ずかしい…」
「カメラマンさんもパイズリね」
「ああ、うん…。…それと彩ちゃん、いいかな…」
「え…?ウチが下?ああ、上に跨って自分で動くのね。エエよ」
彩は床に寝そべった。
美しい肢体を目の前にカメラマンは息を飲み
ゆっくりと胸の上に跨った。
「はぁ、はぁ…、彩
<省略> [全文]
- 93 ) 名無しさん
- [2016/08/28(日) 14:05]
- 続き待ってます!
- 92 ) 名無しさん
- [2016/08/28(日) 12:43]
- さややがいい
- 91 ) 名無しさん
- [2016/08/28(日) 12:05]
- いいですね
- 90 ) 名無しさん
- [2016/08/28(日) 10:36]
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とある撮影スタジオでグラビア撮影が行われていた。
絶え間なくシャッターが切られる中、
刺激的な水着で
セクシーなポーズを取っているのは山本彩。
「いいよー、彩ちゃーん!もっとお尻突き出して、顔上げてー」
「はーい」
初めはこの仕事に戸惑っていたが彩だが
回数を重ねる中で慣れていき
今では抵抗が無くなっていた。
「はぁ…、彩ちゃん。ちょっと休憩しよっか…」
「
<省略> [全文]
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