欅坂エロ小説
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436 ) 名無しさん
[2017/03/22(水) 22:44]
>>435
上げるなよバカ
お前マジでウザイわ

435 ) &
[2017/03/22(水) 22:00]
更新ありがとうございます!。

434 ) 作者
[2017/03/21(火) 14:36]
1階に着くと、俺の部屋の鍵を開け、中に入る。
「ここ、久しぶりに来た気がする」
梨加が呟いた。
ドアの鍵を閉め、梨加を抱き寄せた。
漢字欅の最年長である彼女の体は、大人の女性らしい丸みを帯びたフォルムだった。
友梨奈や葵のような、初々しい少女の痩せ型の体とはまた違った抱き心地がした。
最近では彼女達も、少しずつではあるが、大人の女性へと成長しつつあった。
それでもまだ、梨加のような(
<省略> [全文]

433 ) 作者
[2017/03/20(月) 11:45]
「あっ」
そこに立っていたのは、渡辺梨加だった。
俺が出てきたのが予想外だったらしく、小さく叫んだ後、目を見開いてパチクリさせていた。
「お兄ちゃん…どうしてここにいるの?」
「実験」
俺の答えに、梨加は頭に?マークを浮かべて首を傾げた。
「梨加も詩織に用があったんだ?」
「…うん。でも、声が聞こえて…」
そこまで言うと、梨加は目を逸らした。
頬が赤くなっている。
もしかしたら
<省略> [全文]

432 ) &
[2017/03/20(月) 04:48]
続き期待です!

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