欅坂エロ小説
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446 ) 作者
[2017/04/04(火) 01:17]
生涯2番手さん

コメントありがとうございます。
過去に載せた小説も読んでくださったのですか!?すごく嬉しいです!ありがとうございます(*^^*)
これからも宜しくどうぞ。

梨加の痴態を見て、より一層硬度を増したペニスを解放した。
全裸になった俺は、梨加の上に乗り、手枷と足枷の鍵を外した。
乳首に貼ったままのローターも剥がす。
それを待っていたとばかりに、梨加は俺に抱きついてきた。 <省略> [全文]

445 ) 生涯2番手
[2017/04/03(月) 18:34]
今日初めて読んだんですが、久々に見続けていました!
今日1日で全部読んじゃいました。
面白いです!

444 ) 作者
[2017/04/03(月) 15:33]
梨加の顔は真っ赤になり、涙と涎で濡れ光っていた。
目もとろん、と蕩けていて、エロスを強く感じた。
普段の姿とのギャップが激しすぎだった。
まだ続けるかどうしようか迷ったが、バイブレーターが袋から顔を覗かせているのを見て、もう一回梨加を鳴かせたい、という衝動を抑えられなかった。
バイブレーターで、梨加の泉を一撫でした。
ヴィーン、と低い機械の唸りを上げながら、いやらしく動くペニス型のバイブ
<省略> [全文]

443 ) &
[2017/04/01(土) 18:50]
あげ>>1-1000

442 ) 作者
[2017/03/30(木) 12:45]
ローターのパワーを弱めてやり、俺は梨加に尋ねた。
「どうだった、ローターは?」
「と、止めてぇ…またイっちゃうよぉ…」
「こっちはまだ触ってなかったな」
梨加の股間に手を伸ばす。
陰毛の茂みを掻き分ける。
「ダメ…そこは…っ!!」
ジャラリ。
梨加は抵抗しようとするも、鎖が音を立てただけだった。
梨加の性器は、まだ触れてもいないのに潤っていた。
泉のように愛液が溢れている。 <省略> [全文]

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