吉岡聖恵エロ小説〜妄想物語〜
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122 ) 火魔神
[2022/06/15(水) 12:33]
俺は我慢しきれず、ベッドに横たわっている吉岡聖恵の両足を強引にM字開脚させ、すでに十分に湿っている陰部に肉棒を一気に挿入し、正常位で吉岡聖恵と結合した。
あぁんっ!いやっ!おっきぃー
はぁんっ!気持ちいぃっ!
挿入した瞬間、吉岡聖恵が大きな声で喘ぐ。
吉岡聖恵の膣内は、適度な締まりがあり、最高に気持ち良い。
Aはひたすらに吉岡聖恵の乳房と乳首に夢中になっていて左胸を揉みしだき、右の乳首を強
<省略> [全文]

121 ) 火魔神
[2022/06/15(水) 12:33]
さて、そろそろ本番始めるか
Aはそう言うと吉岡聖恵を拘束していた縄を外し始めた。
そして、吉岡聖恵をキングサイズのベッドに寝かせると俺の方を振り向いて
お前にやらせてやるよ
そう言ってニンマリと笑った
俺はすでに吉岡聖恵の色気の虜になっていて、肉棒はずっとギンギンに反り立っていた。
Aはきっとそれに気づいていたんだろう。

120 ) 火魔神
[2022/06/15(水) 12:32]
俺はクリストリスをさらに強く吸いあげ、思い切り舐めまわした
あっ、おぉうっ、いぃっ!!
だめっ、出るぅ、出ちゃうぅ
イクっ、イクぅー、あぁんっっ!
吉岡聖恵が興奮し、体が大きく動く。そして股間を少し持ち上げたかと思うと、一気に愛液を噴射した。
あぁっ!イグっ!
だめっ!また出ちゃった!
俺は吉岡聖恵の愛液を顔面に思い切り受け、吉岡聖恵という女の匂いを満喫した。

119 ) 火魔神
[2022/06/15(水) 08:36]
俺は吉岡聖恵のクリトリスを思いっきり吸い上げた
その瞬間、拘束されているにも関わらず吉岡聖恵の体が大きく反る
あぁーん、ダメっ!!
そんなに強く吸ったらまた出ちゃうぅー!!
吉岡聖恵が絶叫する

118 ) 火魔神
[2022/06/15(水) 08:36]
俺は吉岡聖恵の陰毛を観察し終え、陰部に目を移した
ピンク色でツヤツヤとしている
とても30代後半の陰部とは思えない。
おい、聖恵ちゃんのま○こ舐めちゃえよ
Aが乳首を吸いながら言った

俺は吉岡聖恵の陰部を両手で広げると濃いピンクの肉襞が目の前に広がり、クリストリスが見えた。

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