吉岡聖恵の妄想小説
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30 ) 火魔神
[2021/03/16(火) 08:26]
フックをゆっくり外し、紫のブラを外すと、白いAカップの柔らかな乳房が顔を出した。
37歳とは思えないハリのあるみずみずしい乳房で、乳首も濃いピンク色をしていた。
そして、紫のショーツをゆっくり下ろしていく。
濃くも薄くもない黒々とした陰毛が顔を出し、ピンク色の秘部からは大人の女性ファロモンが漂っていた。
吉岡聖恵は口を塞がれながら恥ずかしいのか顔を真っ赤にして、目は少し涙ぐみながらオレを見て
<省略> [全文]

29 ) 火魔神
[2021/03/16(火) 08:25]
紫のショーツに包まれたお尻はとても形がよくプリッとしていた。そして、ショーツから伸びる太ももはライブ衣装でもお馴染みだが、肉付きがよく柔らかそうで、女性の色気が詰まっていた。
吉岡聖恵は諦めたのか、俯きながら静かにしていた。
オレはとうとう下着を脱がし、吉岡聖恵を裸にすることにした。

28 ) 火魔神
[2021/03/16(火) 08:25]
吉岡聖恵は男に口を塞がれながら必死に抵抗し、声を出していたが言葉にはならなかった。
吉岡聖恵の美しい下着姿をみて、オレは興奮した。
そして、スマホのカメラで何度も写真を撮った。
紫のブラジャーから見える白くすべすべしたAカップの乳房は、触らなくても柔らかいのがよくわかった。そして、紫のショーツを前後からじっと見る。

27 ) 火魔神
[2021/03/16(火) 08:24]
オレは静かになった吉岡聖恵の服をゆっくりと脱がし始めた。
ピンクのシャツのボタンを一つずつ外して脱がすと、シャツの下には白いキャミソールを着ていた。
キャミソールを引き裂き、破り捨てると、柔らかなAカップの乳房を包み込む美しいレースの刺繍が入った紫のブラジャーを付けていた。
続いて、紺のスカートを一気に脱がすと、ブラジャーとお揃いのこちらも美しいレースの刺繍が入った紫のショーツを履いていた。

26 ) 火魔神
[2021/03/16(火) 08:23]
「無駄だ。この工場の周りには人が来ない。」
そうオレが言ったが、聖恵は大声をあげて助けを呼んだ。
さすが、国民的歌手の声だ。美しく透き通っていて遠くまで響き渡る。
しかし、もちろん工場内に響くだけで、誰も助けに来ない。だが、聖恵は諦めず何度も叫んだ。
オレは男の一人に合図をして聖恵の口を塞がせた。
「あっ、やめ、グムム。」
吉岡聖恵も必死に抵抗をするが屈強な男にはなすすべがない。

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