SKE48のエロ小説
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- 22 ) キニイイ
- [2014/05/31(土) 09:39]
- この後柴田になんの命令するか気になるので書いてください
- 21 ) ジェームズ
- [2014/05/08(木) 17:05]
- 以上です。
需要がないみたいだったので後半は大幅にカットしました。
- 20 ) ジェームズ
- [2014/05/08(木) 17:03]
- 柴田の口内に苦味がひろがっていく。普段なら不快以外の何物でもないその苦味も今の柴田にとっては性的興奮を高める材料だった。
「あんっ、あっ、あ」
「うっ、ん、」
狭いトイレに二人の喘ぎ声が響き渡る。柴田は両手を、男は腰を動かし続けた。
二人の行為は永遠に続くかと思われたが、終わりは唐突にやってきた。
男は
「うっ、もう限界だ」
とつぶやくと一物を抜き、柴田の顔に精液を放出した。
「ち
<省略> [全文]
- 19 ) ジェームズ
- [2014/05/07(水) 16:34]
- 短めですいません。
とりあえず残り数回でこの話は終える予定です。
- 18 ) ジェームズ
- [2014/05/07(水) 16:32]
- 柴田は慌てて右手を秘部に挿入し、内部を刺激し始めた。
少しずつスピードを上げて内部を刺激し続ける。
ピストン運動を続けていると、徐々に愛液が溢れだしてきた。
柴田は自分の置かれている状況も忘れて自慰行為に夢中になっていた。
気が付くと胸を隠していたはずの左手は的確に胸を刺激していた。
「ん、はぁっ」
いつの間にか出ていた喘ぎ声が段々と大きくなっていく。
とその時、男が持っていたスマホ
<省略> [全文]
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