欅坂エロ小説
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511 ) 作者
[2017/05/09(火) 02:24]
愛佳の腰掛けているベッドは、茜の隣にあった。
これも俺たちの作戦であった。
その効果は、きっと後になって現れるだろう。
俺は愛佳をそっと押し倒し、上に覆い被さった。
「お前、どんどん可愛くなるなぁ」
「そんなことないから…」
「茜のアレ見て興奮したの?」
「うん…あっ…」
愛佳はピクンと体を震わせた。
気付かれないようにそっと下ろした俺の手が、愛佳の股間に触れたからだ。
グレー
<省略> [全文]

510 ) 名無しさん
[2017/05/07(日) 07:27]
>>1-600

509 ) 名無しさん
[2017/05/07(日) 02:19]
最高。

508 ) 名無しさん
[2017/05/06(土) 23:07]
いいよぉ作者さんもっとあかねん責めちゃおうぜ

507 ) 作者
[2017/05/06(土) 10:39]
「あはは、またイっちゃったぁ。すごーい、床まで飛んでるー」
初めて見る生潮吹きに、葵はケラケラと笑った。
皆が責め立てる様子を傍観していた俺は、ふいに肩を叩かれた。
「ねえ…しばらくこれつけっぱにしてさぁ…ウチとセックスしない?てかしたい」
愛佳はピンクローターを手で玩びながら言った。
まさか愛佳からセックスの誘いをしてくるとは思わなかった。
俺がポカンとしていると、愛佳は続けた。 <省略> [全文]

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