AKBと強姦島
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- 1339 ) 青さんのを僕なりに変えてみた
- [2014/01/23(木) 01:56]
- イチロー「ちょっと待ったゆい、それはまだ良いよ。それよりこいつをしゃぶれ」
横山「えっそうなん?まっイチローさんがそう言いはるなら」
横山はイチローに従いベルトを外しズボンとパンツをおろす。
横山「わぁーイチローさんの偉い立派なバットやなぁ何割叩き出したんやろう?ウチの口に入るやろか?」
イチロー「やっぱり大きいのか?人と比べた事が無いし彼女も一度もしゃぶってくれなかった。
<省略> [全文]
- 1338 ) 青さんのを僕なりに変えてみた
- [2014/01/23(木) 01:55]
- イチロー「そうかあの子らにも怖い思いさせたな?許してくれるかな?」
横山「そんなんもうとっくに許してると思うよ?幸い怪我も何もしてへんからみんなも気にしてへんよ」
横山(危なかったわ…今はウチがゆいやった。イチローさんがAKBの事を何も知らんで良かった…知っとったらウチが先輩であるたかみなさんたちの事をあの子らって呼ぶわけ無いんやから怪しいと疑われるとこやった…)
横山はイチローに
<省略> [全文]
- 1337 ) 青さんのを僕なりに変えてみた
- [2014/01/23(木) 01:54]
- イチロー「確かに僕はまーちゃんのファンでも無いしAKBの事もよく知らないけど、ステージで踊る一人の少女を見て僕の体に電流が走ったんだ。そして握手会で『横山由依』と言う名前を知って、ゆいの列に並んでそして自暴自棄からあんな事を…」
横山「そうやったんや…でも何でウチなん?好きになるならセンターで踊る前田さんかゆうこさんやと思うんやけど、何でウチなん?」
イチロー「そんな事は分からない
<省略> [全文]
- 1336 ) 青さんのを僕なりに変えてみた
- [2014/01/23(木) 01:53]
- イチロー「いや無いよ、その時僕はあることに気付いたんだ。僕には一年前から結婚前提で付き合っていた彼女がいてね、このプレゼンが上手く言ったらプロポーズするつもりだったんだ」
横山「もしかしてその彼女が?」
イチロー「僕も最初はまさかと思ったよ。でも彼女以外にあの企画書を見せた覚えが無いから問い詰めたらあっさり白状したよ。実はアイツの彼女で僕の企画書が狙いで僕に近付いた事や僕に抱かれた後で
<省略> [全文]
- 1335 ) 青さんのを僕なりに変えてみた
- [2014/01/23(木) 01:52]
- 横山「そうやな、そっちの方が亭主関白みたいで良いと思うわ」
イチロー「分かったゆいがそう言うなら」
これで二人の呼び名が決まる。
横山「やっぱり夫婦に成ったんやからやることは一つやな。ここはイチローさんから誘って欲しいわ」
イチロー「(えっ?誘うって言ったらあれだよな?)ゆ・・・ゆい、ゆいの裸がみたいダメかな?」
横山「えぇっ?そこは普通セックスしようやないの?それにそ
<省略> [全文]
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