女性芸能人エロ小説〜妄想物語〜
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25 ) 欲望の影
[2017/10/23(月) 10:45]
>>24
少年は聖恵に子供扱いされて腹が立ち
「子供じゃないよ。キスしてあげる」
と湯の中で聖恵のことを抱き締める。
「離しなさい!? 君は子供でしょ?」と
冷静沈着に少年の体を離そうとするも
「嫌。お姉さんのせいで……見て」と
言うと少年の肉棒は聖恵の裸を見て
興奮したのか成人男性の肉棒に匹敵
するほどギンギンに勃起していた。

24 ) 欲望の影
[2017/10/22(日) 21:47]
>>23
「おばさんじゃないよ。お姉さん」
少年は聖恵の性欲を促すため小振りな
乳房に手を添え軽く揉んで刺激した。
「……坊や。子供が大人の女性に悪戯
するのは良くないよ? やめなさい」
聖恵は十三歳の中学生に乳房を揉まれ
幼稚な悪戯程度だと思い、三十三歳の
大人の女性らしく母親のように優しく
諭すような感じで叱ってあげた。

23 ) 欲望の影
[2017/10/22(日) 18:29]
>>22
少年は大胆にも聖恵の隣に入ってきて
「お姉さん。可愛いね」と囁く。
「お姉さんじゃなくておばさんだよ。
あたしと君は二十歳も離れてるしね」
少年にからかわれてると思い聖恵は
素っ気なくあしらった。少年の姿は
目が大きく鼻が高く口は小さく小顔で
黒髪ショートで小柄で細身で色白の
絵に書いたような草食系男子だ。

22 ) 欲望の影
[2017/10/22(日) 17:55]
>>21
「君、ママとパパは? 年はいくつ?」
生えたばかりの陰毛を見る限り少年は
思春期を終え反抗期が始まろうとして
いる年頃。いくら少年とはいえ男に
乳房を見られることに抵抗がある聖恵
は、秘湯から出ることをやめ両手で
乳房を隠し少年に質問した。少年は
「ぼくは今年で十三歳の中学一年生」
と無邪気に微笑み答えた。

21 ) 欲望の影
[2017/10/22(日) 17:37]
>>20
聖恵が振り向くと背後に白狐の面を
被り、肉棒をぶら下げた全裸の男が
立っていた。「キャー!? 変態だ〜!」
突如起こった異様な光景に身の危険を
感じ、秘湯から足早に去ろうとすると
「変態じゃないよ」と男が白狐の面を
外すと素顔が現れた。「……子供?」
聖恵は不思議そうな顔をする。
男の素顔は十代の少年だったのだ。

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