吉岡聖恵の妄想小説
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- 35 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 08:35]
- そして、電流の強さを強にした!
「ギィヤー!!!!」
今までとは比べ物にならないくらいの声だった。
静かな工場に吉岡聖恵の絶叫が響いた。
吉岡聖恵の体は強い電流によって、激しく痙攣し、秘部からは黄色い液体が漏れ始め、口から泡を吹き、目は白目を向いた。
- 34 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 08:34]
- オレは言葉を出さず、電流システムを弱にして吉岡聖恵の裸体に弱い電流を流した。
「あー。いっ痛い!やめてやめてー!」
吉岡聖恵は電流の痛みに叫びつつもまだそれは耐えられる痛みだった。
オレは電流の強さを中にした。
「ぎゃー!痛いぃー。お、おかしくなるー。」
吉岡聖恵は、絶叫し体を痙攣させはじめた。
全裸で絶叫し体を痙攣させる歌姫を見て、オレは興奮した。
- 33 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 08:29]
- 吉岡聖恵を柱に大の字に縛りつけた。
「何すんの。本当にやめて!」
口を解放された吉岡聖恵が繰り返し抵抗した。
しかし、オレはまたそれを無視して、吉岡聖恵の体に電極をつけ始めた。
乳首やお腹、太ももや秘部の周りにしっかりと装着した。
「ねえ、これは何?お願い、やめて!」
吉岡聖恵が必死に叫ぶ。
- 32 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 08:28]
- まわし、恐怖で乾いていたそこに潤いを与えた。
吉岡聖恵は凌辱されることが恥ずかしいのか、顔を真っ赤にして俯いた。しかし、乳首や秘部を弄ぶたび、塞がれた口の奥から「あっ」とか「うっ」とか小さく息が漏れていた。
「さて、次のゲームへと行こうか。」
吉岡聖恵の体を堪能した後、オレは言った。
二人の男に合図をして、吉岡
- 31 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 08:27]
- 美しい瞳でやめてと懇願していたが、オレはそれを無視して吉岡聖恵の美しい裸体を写真に収め、Aカップの乳房を手のひらで鷲掴みにしたり、乳首を何度もつまんだり、舐め回して、吉岡聖恵の乳房を堪能した。
そして、顔を秘部に近づけ、吉岡聖恵の匂いとフェロモンを思う存分吸い込んだ。そして、ピンクの秘部を何度も舐め
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