古柳ゆりあの奇妙な冒険
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38 ) U・ピース
[2013/08/14(水) 01:31]
不良A「よぉ、またあったな。」

さっきあんな目にあったばかりだと言うのに平然と近づいて来る不良。

不「さっきはよくもやってくれたな!フルメタルエメラルド!」

不良が叫ぶと不良の背後に緑と銀色が混ざった色をした筋肉質の男らしいものがいた。

定「まさかそれは・・・。スタンドッ!」

定助が言うとおり急に現れたそれはスタンドとしかいえない。

不「なんか道歩いてたらよー。
<省略> [全文]

37 ) U・ピース
[2013/08/13(火) 16:13]
あいりんにほめられすこし照れた定助。

愛「あっ!連絡先交換する?」

定「良いっスね。でもまだ使い方よく分かんないんスよねー。」

携帯に悪戦苦闘しながら何とか連絡先を交換した二人。

定「ふぅー。」

愛「何とか終わったね。じゃあ、そろそろ行くよ。また明日ね。」

定「あっ!おつかれっスー!」

ほっとしたところで分かれようとしたとき、前から噴水で出会った不良の殴ら
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36 ) ザ・ピース
[2013/08/13(火) 14:23]
フロントで町内地図をもらいコンビニを探すあいりん。

あいりん「一番近いのは・・・ここか!」

そうして目指した場所は『オーソン』。まぁこっちの世界のローソンである。

徒歩二分で到着したあいりんは、中に入ろうとした。するとそこには定助がいた。

あいりん「定助君!?」

定助「愛李さん!」

あいりん「堅いなー。あいりんでいいよ。」

定助「そうっスか?じゃあおれも定
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35 ) ザ・ピース
[2013/08/13(火) 13:55]
第二話 ブレイクアップルック承太郎が去った後定助と分かれた三人は『杜王グランドホテル』に向かっていた。
時刻は午後三時。

バス車内

ゆりあ「それにしてもいろいろあった一日だったね。」

ゆりあが言うとおり驚きっぱなしだった三人は疲れを感じ、もうホテルへと向かっていた。

あいりん「なんか眠たくなってきちゃった。」

ちゅり「そうだね。」

ゆりあ「それにしても眠い・・
<省略> [全文]

34 ) ザ・ピース
[2013/08/13(火) 03:02]
とりあえず一話書き終わりました。

まだまだ下手な文ですが精一杯書いていきます。

承太郎の去り方が急すぎと思われる方もいるかもしれませんが、自分でも思ってますw
なんか言うことだけいって帰った印象です。すいません。

次回からスタンドバトル始まりますのでこうご期待!
あいりんたち三人のスタンドも楽しみにしておいてください。

感想・アドバイスなど待ってます。どんどん送ってくだ
<省略> [全文]

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