欅坂エロ小説
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- 606 ) 名無しさん
- [2017/06/16(金) 01:00]
- 鼻くそ
- 605 ) 作者
- [2017/06/16(金) 00:51]
- 史帆の誘いは、唐突にも取れるが、話の流れでそうなるかも、という予想と期待は、俺の中で少しだけあった。
「今?」
「今。時間あるし、鍵閉めたら誰も入ってこないよ。いいでしょ?」
「史帆がいいなら」
史帆はニッコリ笑うと、俺に歩み寄ってキスをしてきた。
化粧品の匂いか肌の匂いか、判別は出来なかったが、芳しい香りがした。
史帆の唇は、赤い口紅を塗っているせいか、とても官能的であった。
それ
<省略> [全文]
- 604 ) 名無しさん
- [2017/06/15(木) 23:27]
- うんこ漏れそう
- 603 ) 名無しさん
- [2017/06/15(木) 22:30]
- いらない何も捨ててしまおう
- 602 ) 名無しさん
- [2017/06/15(木) 20:59]
- お前な
内角に投げろって言ってるけどリスクがあるのわかってるのか
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