AKBグループ(元AKB)小説
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- 205 ) 名無しさん
- [2014/06/23(月) 23:39]
- まだけー?
- 204 ) 名無しさん
- [2014/06/13(金) 22:18]
- これからも更新待ってます!
- 203 ) 名無しさん
- [2014/06/12(木) 20:20]
- ありがとうございます
- 202 ) 名無しさん
- [2014/06/12(木) 00:53]
- 待ってました!
- 201 ) 名無しさん
- [2014/06/12(木) 00:00]
- ある日の休日のお昼時。
僕はリビングのソファーに座ってくつろいでいる。
母は職場の友人と食事に出かけて、
今日は恐らく夜まで帰ってこないだろう。
一人にされる事は慣れている。むしろこの時間を待っていた程だ。
『トントントン…』
キッチンから小気味良い包丁の音が聞こえる。
彩「優子さんの料理できるまで暇やね〜」
僕の隣に座っている山本彩が笑みを浮かべながら
僕の顔を
<省略> [全文]
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