菜々緒エロ官能小説
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- 30 ) 「あたし」という名の影無双
- [2019/11/09(土) 14:30]
- >>29
「んじゃ金玉蹴りすっか? 一撃で死ぬなよw」
菜々緒さんが、僕の金玉に、強烈な一撃を喰らわした瞬間。
「ぐぎゃ''あ''ーーーーーーーーーーッ''!? ……」
僕は、金玉の激痛に悶絶し、意識を失い気絶してしまいました。
「……チッ。ザコが! 萎えたわw 昨日も一撃で死にやがって!?
目ぇ覚ましたらさっさと帰んな? アバヨ、豚奴隷」
僕が気絶しても、心配せずに、罵
<省略> [全文]
- 29 ) 「あたし」という名の影無双
- [2019/11/09(土) 13:50]
- >>28
「てめぇに人権もねぇ。サンドバッグ性欲処理機だろw」
「いい加減にして下さい! 社長に」
「言えるもんなら言ってみな? こればらすぞw」
不敵な笑みを浮かべながら、菜々緒さんが、僕にスマホを見せ付けます。
スマホの画面には、全裸の僕がSMプレイをされてる画像が、たくさんありました。
「……お願いします! 金玉を虐めて下さい! 菜々緒さま」
「昨日も脅迫してやっ
<省略> [全文]
- 28 ) 「あたし」という名の影無双
- [2019/11/09(土) 11:31]
- >>27
「オラァ''!? ドM豚野郎が! ブヒブヒ鳴き喚きなw」
「い''ィ''、痛っ''!?……き、気持ちいい! 気持ちいいブヒ♪」
容赦なく、荒々しく乱暴に、力任せに鞭打ちをする菜々緒さん。
お尻を何度も打たれ、真っ赤にさせ、断末魔の叫びを上げる僕。
彼女に命令されると、痛みに耐えつつ、ブタの鳴き真似で喜びます。
「あ''ぁ''ぁ''ァァーー!!楽しくなってきたぁ♪」
「ブ
<省略> [全文]
- 27 ) 「あたし」という名の影無双
- [2019/11/09(土) 11:02]
- >>26
「菜々緒様だろ? てめぇごときに拒否権はねぇ! 許さねぇよw」
「ひぃ''!? い、痛いです。踏まないで下さい」
菜々緒さんの、真っ赤なハイヒールが、僕の後頭部を踏み付けます。
「逆らうなや。ストレス発散させねぇと終わんねぇぞ?オラよw」
「くっ''……! あ''ぁ、ありがとうございます! 菜々緒さま」
再び、ハイヒールが、僕の後頭部を踏み潰します。
彼女に逆らう
<省略> [全文]
- 26 ) 「あたし」という名の影無双
- [2019/11/09(土) 10:34]
- >>25
「サンドバッグだろ? それと何だっけw」
「せぇ……性欲処理機です」
「きもw ま、正解だけどな。さっさと脱げ!」
僕は、菜々緒さん専用の、サンドバッグ兼性欲処理機。
彼女に命令されるがまま、僕は慌てて服を脱ぎ、全裸になります。
彼女も、乱暴に服を脱ぎ捨て、いつものように''あれ''に着替えます。
「っし! アタシの性欲とストレスが発散されるまでw 虐めっか?」
<省略> [全文]
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