吉岡聖恵の妄想小説
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45 ) 火魔神
[2021/03/16(火) 09:28]
「次は何をご希望でしょうか?」
完全にオレに服従している聖恵がオレに聞いてきた。
「そうだな、オレの全身をお前の舌で舐めまわせ。」
度重なる陵辱に吉岡聖恵は一瞬顔を歪ませたが、すぐに諦めた表情になり、
「わかりました。あなたの体を隅々まで舐めまわします。」
と答えた。
オレはシャツや靴を脱ぎ、聖恵と同じく全裸になった。
聖恵に足の指から順番になめるよう指示した。
聖恵は足の指を一本
<省略> [全文]

44 ) 火魔神
[2021/03/16(火) 08:40]
「グブブ、ガハッ、ング、ゴプっ!」
あまりのことに吉岡聖恵は涙ぐみながらも、生臭くどろどろとしたオレの精液を口から漏らさないよう飲み干した。
吉岡聖恵の口の周りは彼女の涎とオレの精液とで、どろどろになっていた。
「どうだ、おいしかったか?」
「はい、とてもおいしかったです。」
そう答える聖恵の口には涎なのか、精液なのか分からないが、糸を引いていた。

43 ) 火魔神
[2021/03/16(火) 08:40]
オレは聖恵の頭を掴み、速度を上げて前後に動かしていった。
「うぐ、うぼ、うぶ、ぐぢゅぶ、ぐちゅぶ、ごぶ、ごぼ。」
工場内に卑猥な水音が響く。
オレは肉棒を吉岡聖恵の喉奥につっこみ、イマラチオをした。
「オア、ゴブ、ガッ」
吉岡聖恵は、歌手として大切な喉奥を犯されながらも、必死に肉棒を舐めまわし、耐えていた。
オレは、興奮の絶頂から吉岡聖恵の口内に一気に射精をした。

42 ) 火魔神
[2021/03/16(火) 08:40]
突然肉棒を口に突っ込まれた吉岡聖恵は顔を一瞬紅潮させ、大きく息を漏らし、涎を垂らした。
しかし、すでに反抗する気力はなく、必死になって肉棒を咥え、顔を前後に動かした。
憧れの吉岡聖恵にフェラされて、オレは興奮の絶頂にいた。
吉岡聖恵の口内は暖かく、唾液がねっとりと肉棒を包み、柔らかな舌遣いで肉棒を刺激していく

41 ) 火魔神
[2021/03/16(火) 08:39]
「ありがとうございます。」
吉岡聖恵がオレに感謝をした。
オレは完全に吉岡聖恵を服従させたのだ。
「じゃあ、まずここに跪いて口を開けろ。」
オレは早速吉岡聖恵に命令をした。
「はい」
吉岡聖恵は返事をして、素直に口を開けた。
すかさずオレはズボンを脱ぎ、自身の肉棒を吉岡聖恵の口に押し込んだ。
「ぐぬぬ、あむ、ぐふ」

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