広瀬アリス・すず姉妹のエロ小説
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- 19 ) 名無しさん
- [2016/12/27(火) 09:12]
- こりゃあ本当に駄作だなぁ!
- 18 ) 名無し
- [2016/12/27(火) 06:57]
- すまん。完璧に、俺がリレーの流れを止めてしまったな…。
せっかく、名なしが傑作を書いてくれたのにすまなかった。陳謝する。
俺の駄作は無視してくれ。流れを止めずに、続きを頼む!
…やはり、名なしのようなプロが書いた方がいいな。
- 17 ) 名無し
- [2016/12/18(日) 17:00]
- 佐藤の忠実な雌豚である広瀬アリスは、理科室に呼び出されていた。
「ご主人様♪今日は、雌豚とどんなSEXをしますか?正常位ですか?騎乗位ですか?」
「フン。雌豚。鼻フックと首輪とリードだ。これを付けろ。」
アリスは、佐藤の命令通り鼻フックと首輪とリードを自らに付けた。
既に、アリスは全裸のためその姿はまさに雌豚そのものだった。
「よし。付けたな。今日は、お前を俺専用の立派な雌
<省略> [全文]
- 16 ) 名なし
- [2016/12/17(土) 22:58]
- これは、仲が良いある姉妹の話だ。
リレー形式でいきたいと思うので、続きをお願い致します
- 15 ) 名無しさん
- [2016/11/23(水) 19:11]
- 教室に入ると、椅子に座り偉そうなポーズをしている幼なじみの“佐藤しょーた”としょーたの後ろでピンク色の下着姿になっている実姉の“広瀬アリス”の姿があった。
「アリス、来い!しゃぶれ!」
「はい、分かりましたわ。ご主人様❤」
アリスは幼なじみにの男の前に膝をつくと、ズボンのチャックを下ろした。男の股間から飛びだした大きくフル勃起した肉棒。むせ返るような性臭。アリスはその匂いを
<省略> [全文]
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