AKBグループ(元AKB)小説
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- 275 ) 名無しさん
- [2014/07/22(火) 21:41]
- >>269
反対です。
- 274 ) 名無しさん
- [2014/07/22(火) 21:16]
- >>1-1000
- 273 ) 名無し
- [2014/07/22(火) 21:11]
- 僕は指原さんの手錠と首輪を外してあげた。
勇「さしこさん、これで最後になりそうです。
正常位でしましょう。」
指「ねえ、勇治君。
これからは普通のときでも莉乃って呼んで。」
ほっぺを赤くしながら、眉毛を八の字にする指原さんはやっぱりエッチだ。
勇「莉乃、いくよ」
指「うん、勇治君」
そういえば指原さんと正常位でエッチするのってこれが最初だ。
エッチな指原さんが僕のおちんちんで乱れ
<省略> [全文]
- 272 ) 名無し
- [2014/07/22(火) 20:48]
- バスタブにお湯はためたが、入浴は最後にすることにした。
2階までお互いの服を持って全裸で移動した。
冬なら風邪を引きそうだが、夏なので問題はないだろう。
裸の女性が階段を上るというのはエッチなものだ。
それも相手が指原さんだからだろうか。
指「次はどんなことをするの?」
勇「小道具を使いたいんです。これなんですけど」
指「えっ、これって犬用の首輪と手錠だよね。」
勇「はい、一度で良
<省略> [全文]
- 271 ) 名無し
- [2014/07/22(火) 19:36]
- 部活を終えた僕は急いでいた。
今日は、指原さんがやってくる日だ。
土曜の夜からどれだけ今日を楽しみにしてきただろうか。
家に近づいたとき、向こう側から歩いてくる指原さんを見つけた。
指「勇治君、汗びっしょりだよ。」
勇「さしこさんに会えると思ったら、走っちゃった。」
指「そっか。早く家に入れてくれる。」
勇「あっ、はい。」
僕は家の鍵を出し、鍵を開け、指原さんを家に入れた。
指「
<省略> [全文]
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