吉岡聖恵エロ小説〜妄想物語〜
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142 ) 欲望の影
[2023/01/03(火) 17:51]
>>141

青年は仁王立ち、聖恵は女豹のポーズ、股関に顔を近付け準備万端。

「れろ、べろベロォ、ペロペロペロッ」

唾液を塗りたくるように亀頭、尿道口、睾丸、巨根全体を隈無く舐め回していく。

「ぢゅっ、ぢゅる、ぢゅぶ、ぢゅぷ、ぢゅぼ、ぢゅぽ、んぐぅ、んごっ」

亀頭の裏筋に舌を擦り付けながら、きつく絞った唇で亀頭を締め付ける。

口内に咥え込むと巨根をむしゃぶり、前
<省略> [全文]

141 ) 欲望の影
[2023/01/03(火) 13:20]
>>140

右手の人差し指で亀頭を円状になぞり左手で睾丸をくすぐる。

「アハ、聖恵ちゃんは前戯が上手だね。人妻になって淫乱ボーカルに成り下がっちゃったのかな?」

「ふふ、せっかくだから互いに楽しんでやりましょ。ね、ぼうや?」

聖恵は再度肉棒を握り猛スピードで上下に手コキを開始した。

右手で根元からカリ首まで丹念に扱きつつ、左手で睾丸をこねくり回すように揉みしだく。 <省略> [全文]

140 ) 欲望の影
[2023/01/03(火) 11:00]
>>139

すると青年は聖恵の眼前で、盗撮用小型カメラと盗聴器を破壊し、スマホのデータを全て削除した。

「さて、と。吉岡さん。これでもう貴女を脅迫することは不可能になってしまいました……」

「そ、それでも君の行為は立派な犯罪。あたしは絶対に許さないから!? 警察に」

「通報するならどうぞ。僕のちんこをずっと味わうことが出来なくなりますが?」

「はっ……はぁー? バッカ
<省略> [全文]

139 ) 欲望の影
[2023/01/03(火) 09:54]
>>138

「しっ、下着ぃー!? 旦那以外に見せたことなんてないのに。やだな……」

嫌悪感を抱きつつ頬を紅潮させカーディガン、ワンピースをゆっくりと一着ずつ脱いでいく。

最後に靴下を脱げば、イエローのブラジャーとショーツの下着姿になり、ショーは閉幕。

「清純なる女神様のストリップショー萌えー! 黄色のブラとショーツも萌えますなぁ!」

「は、恥ずかしいからあんまりガン見
<省略> [全文]

138 ) 欲望の影
[2023/01/02(月) 21:03]
>>137

カワウソの抱き枕、イッキーモンキーのぬいぐるみ、その瞬間聖恵は全てを悟った。

「結婚祝いにカワウソとイッキーモンキーのぬいぐるみをくれたのは君だったんだね?」

「大正解。全ては吉岡さんのため、クズ夫からNTRするためにね!?」

青年の策略によって結婚してからずっと、聖恵と夫は、手の中で踊らされていたのだ。

日課であるオナニーと、かけがえのない我が子を孕んだ一
<省略> [全文]

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