吉岡聖恵の妄想小説
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- 50 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 10:02]
- そして、オレは聖恵の秘部へと舌を入れた。
柔らかい感触で、女の味の中にもほのかな甘さを感じる。オレは聖恵の秘部を何度も舐めまわし、言った。
「気持ち良くないのか?」
「いえ、とても気持ち良いです。」
聖恵は答えた。
「ならなんで喘ぎ声を出さないんだ?」
オレの言葉を聞いて、聖恵は熱い息を吐き、声を上げ鳴いた。
- 49 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 09:30]
- 太ももに舌を這わせるとその肉付きの良さ、そして、むっちりとした肉感にオレは興奮した。
そしてオレの舌は聖恵の秘部へと向かう。
今度は聖恵を仰向けに寝かせ、聖恵の秘部を目の前で見つめた。
陰毛は、黒々として、その生え際や毛穴までよく見えた。秘部は、37歳だけあって、さすがに処女ではないが、薄ピンク色でとてもキレイだった。多分、男性経験は少ないのだろう。
- 48 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 09:29]
- オレは聖恵を全裸で仁王立ちで立たせると足の指先から順番に舐めていった。
テレビやライブではなかなか見ることない足の指先だが、ここも、柔らかくすべすべとしていて、まさに吉岡聖恵の体は完璧と言っても良い。そして、ふくらはぎから太ももへと舌を這わせた。ライブでは何度も見ていた吉岡聖恵の太もも。ライブで見るたびに触れたい欲求が全身に溢れていたが、今まさに目の前にあるのだ。
- 47 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 09:29]
- 「なっ、グムッ!あぁっ、クチュッ!」
突然のことに聖恵が声を上げる。
聖恵の柔らかな唇、そして、柔らかな舌を味わう。聖恵も必死に自分の舌を俺の舌に絡ませ、暖かい唾液をオレの口内に送り込んでくる。
はたから見たら、アツアツのカップルがイチャイチャしている光景に見えるだろう。
オレは思う存分、聖恵の唇、舌、唾液を味わい続けた。
五分間、オレと聖恵はディープキスをしていた。
長いキスが終わり
<省略> [全文]
- 46 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 09:28]
- 聖恵は全裸で四つん這いになっているので、柔らかなAカップの乳房が垂れ下がり、形の良いお尻や肛門が丸見えになった。そして、黒々とした陰毛、ピンクの秘部やその割れ目もしっかりと見ることができる。
足の指〜太もも〜腹〜腕とゆっくりとオレの体を舐めまわしながら、聖恵の顔が上がってくる。
そして、オレの耳、鼻、瞳、頬を舐めまわし、口にその舌が到達する時、オレは聖恵の頭を押さえディープキスをした。
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