AKBグループ(元AKB)小説2
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07 ) 名無しさん
[2014/09/06(土) 02:07]
一切外出する事なく夏休み4日目になった。
真夏の気分を味わうため海に行く事にした。
もちろんAKBメンバーを連れて…。

僕はバスに乗って30分ほどの距離にある海に着いた。
海の前のバス停で待っていると呼んでおいたAKBメンバーがタクシーでやって来た。

指原「おまたせ…拓也…くん?ですよね」

拓也「あ、はい…。初めまして指原莉乃さん」

今日呼んだのは総選挙で1位になった指原莉乃、
<省略> [全文]

06 ) 名無しさん
[2014/09/06(土) 02:06]
夏休み3日目。部屋でスマホをいじる僕。
この日も僕にしかアクセス出来ない秘密のサイトを見ていた。

サイトにはAKBメンバーの顔、名前、年齢、スリーサイズが載っており、
選択すると本人にメールが送られ、僕の元にやってくるのだ。

今までAKB48の事をあまり知らなかったため、
大島優子や小嶋陽菜など一部のメンバーとばかり会っていたが
今日は今まで一度も会った事ない女の子を呼ぶ事にした。

<省略> [全文]

05 ) 名無しさん
[2014/09/06(土) 02:05]
C]
射精後、小さく萎れた僕のチンチンを
こじはるはすぐに口に含み、またしゃぶり始めた。

陽菜「んっ、んっ…。ちゅぽっ、ちゅぽっ…」

拓也「はぁ、はぁ…」

こじはるの口の中で僕のちんちんはすぐに熱さと硬さを取り戻していった。

陽菜「ぷはぁ…。ん、元気になったね。次はおっぱいでしよっか?」

拓也「はぁ…、お願いします…」

僕の言葉を聞いてこじはるは背中に手を回し
<省略> [全文]

04 ) 名無しさん
[2014/09/06(土) 02:04]
夏休み2日目。
外は暑くて外出する気になれない。
僕は自分の部屋で漫画を読みながらある人物の到着を待っていた。

『ピンポーン…』

拓也「あっ」

チャイムの音を聞いて急いで玄関に駆けて行った。

『ガチャッ』

陽菜「おっす、来たよ〜。拓也くん」

拓也「は、陽菜さん…!おはようございます…!」

陽菜「まだ私と会うと緊張してるんだね〜。うふふ、可愛いっ」
<省略> [全文]

03 ) 名無しさん
[2014/09/06(土) 02:02]
夜9時。

拓也「うっ!んんん…ッ!」

『ビュルッ、ビュッ…』

優子「はぁん…ッ」

僕は今日、何回目かわからない射精を優子の中で行った。

拓也「はぁ…、そろそろお母さん帰ってくるかも…」

優子「んっ、じゃあ私、帰らなくちゃね」

優子は服を着はじめた。
着終えると1階に下りて玄関まで優子を見送る僕。

拓也「今日は優子さんせっかく仕事オフなのに夜まですいま
<省略> [全文]

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