純粋に恋をして
◇---掲示板-Menu---◇
[5]エッチ体験談[6]交流掲示板[7]ファイルアップ

◇---Chaos-Menu---◇
[1]スマホmode[2]PCブラウザ
[3]Chaos-File[4]カオスストーリー

[5]投稿一覧
[6]投稿する

■板へ戻る
▼下へ 最新
前頁 次頁
56 ) 名無しさん
[2013/08/07(水) 19:40]
さや姉出してもらったありがとうございました
まさか転校生でだすとは・

55 ) ばーど
[2013/08/07(水) 15:25]


悪魔のチャイム。

それはHRの終わりを告げ、休み時間に
入る合図だった。


俺にとっては全く休みじゃないこの時間。

玲奈さんは相変わらず俺のそばにいてくれている。

玲奈「竹内さん…こっち見てるよ」

耳元でささやいた玲奈さんの言葉どおり
美宥は俺をずっと見続けている。


無論、俺は美宥を見てはいない。

そんな重い空気が俺たちに重圧をかけている時
<省略> [全文]

54 ) ばーど
[2013/08/07(水) 14:40]
間違いがありました。
担当→担任 でした。すいません!

53 ) ばーど
[2013/08/07(水) 04:22]

瀬戸「……」


俺と美宥の間に生まれる沈黙。


佐々木も玲奈さんも言葉が出ないようだ。


凛とした表情の美宥は、なおも俺を見続けている。


そんな長い沈黙を破ったのは意外な人だった。


「あのー、自己紹介してもええですか?」


竹内「あ、どうぞ」


その正体は隣にいたもう一人の転校生だった。


関西弁を喋る彼女は俺と美宥の間の沈黙
<省略> [全文]

52 ) ばーど
[2013/08/07(水) 04:04]


担当「はいー皆席についてー、今日は転校生の紹介があるから」

玲奈「このクラスなんだ…」


小声で俺にささやく玲奈さんの言葉に、俺は凍りついた。


同じクラス…美宥と…


だがそんな迷いなどしている暇などなかった。

不意に俺の視界に2人の女子の姿が入る。

担当「じゃあ自己紹介よろしく」

佐々木「おいおい、随分とあっさり入ってきやがったなぁ」

<省略> [全文]

■板へ戻る
 ▲上へ 最新
前頁 次頁

名前

メール

sage


��▽投稿サイト
AKB48のエッチ作品
迎夢
��▽Chaos-File
LaZoo
カオスファイル
カオスファイル検索

�wお問い合わせ窓口
[9]ページ上部へ

(C) カオスストーリー