欅坂エロ小説
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706 ) 名無しさん
[2017/07/06(木) 08:55]
きょんこいいっすねえ

705 ) 名無しさん
[2017/07/05(水) 21:05]
&からも見放されたか
惨めだな

704 ) 作者
[2017/07/05(水) 01:27]
ブラウスのボタンを外すと、中のブラジャーが覗いた。
カップの上から、程よく膨らんだ乳房を優しく掴む。
円を描くように揉むと、京子はもどかしげにため息を洩らした。

隙間から手を差し込んでみる。
小さめの乳首の感触がした。
その突起を指で転がすと、また甘い声で鳴いてくれた。

ブラジャーをずり上げ、乳房を晒す。
乳首の色はベージュだった。
硬く勃起した京子の乳首を舌で愛撫すると、
<省略> [全文]

703 ) 名無しさん
[2017/07/04(火) 23:57]
感想もないしもう辞めちゃえば?

702 ) 作者
[2017/07/02(日) 20:30]
京子に挑戦的な目で見つめられて、俺はまたセックスしたい衝動に駆られた。
しかし、数十分前に一度射精してしまったから、すぐにエネルギーが充填されるはずもなかった。
それでも、京子の炎を鎮めることだけはしてやりたかった。
数分後、俺と京子は、女子トイレの個室のひとつにいた。
スカートは脱がさずに、アンダースコートと下着のショーツだけを脚から下ろした。
陰毛の茂みを掻き分け、その奥を弄る。 <省略> [全文]

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