欅坂エロ小説
◇---掲示板-Menu---◇
◇---Chaos-Menu---◇
■板へ戻る
▼下へ
最新
前頁
次頁
- 706 ) 名無しさん
- [2017/07/06(木) 08:55]
- きょんこいいっすねえ
- 705 ) 名無しさん
- [2017/07/05(水) 21:05]
- &からも見放されたか
惨めだな
- 704 ) 作者
- [2017/07/05(水) 01:27]
- ブラウスのボタンを外すと、中のブラジャーが覗いた。
カップの上から、程よく膨らんだ乳房を優しく掴む。
円を描くように揉むと、京子はもどかしげにため息を洩らした。
隙間から手を差し込んでみる。
小さめの乳首の感触がした。
その突起を指で転がすと、また甘い声で鳴いてくれた。
ブラジャーをずり上げ、乳房を晒す。
乳首の色はベージュだった。
硬く勃起した京子の乳首を舌で愛撫すると、
<省略> [全文]
- 703 ) 名無しさん
- [2017/07/04(火) 23:57]
- 感想もないしもう辞めちゃえば?
- 702 ) 作者
- [2017/07/02(日) 20:30]
- 京子に挑戦的な目で見つめられて、俺はまたセックスしたい衝動に駆られた。
しかし、数十分前に一度射精してしまったから、すぐにエネルギーが充填されるはずもなかった。
それでも、京子の炎を鎮めることだけはしてやりたかった。
数分後、俺と京子は、女子トイレの個室のひとつにいた。
スカートは脱がさずに、アンダースコートと下着のショーツだけを脚から下ろした。
陰毛の茂みを掻き分け、その奥を弄る。
<省略> [全文]
■板へ戻る
▲上へ
最新
前頁
次頁
��▽投稿サイト
AKB48のエッチ作品
迎夢
��▽Chaos-File
LaZoo
カオスファイル
カオスファイル検索
�wお問い合わせ窓口
[9]ページ上部へ
(C) カオスストーリー