吉岡聖恵エロ小説〜妄想物語〜
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- 147 ) 欲望の影
- [2023/01/04(水) 12:53]
- >>146
「よし、NTRしてあげる。今から僕と聖恵はご主人様と雌豚だ!」
土下座している聖恵の後頭部を、まるでゴミのように、床に擦り付けながら踏み潰す。
「ぐひ゛ィ! あ゛っ、ありがとうございまずッ゛ご主人様ぁ!?」
「うむ、よろしい。とりま僕と聖恵のラブラブベッドルームへレッツゴー!」
青年はリビングを出て寝室へ向かい、その後を、聖恵が四つん這いで追いかける。
<省略> [全文]
- 146 ) 欲望の影
- [2023/01/04(水) 12:10]
- >>145
「ハ゛ァ゛ーッ゛ハ゛ア゛っ、ハ゛ぁ……はぁ。はー」
「なぁ、聖恵? お前はそれでもチンカス夫、短小粗チンが」
「大嫌い。あたしは君が大好き! 君のギガマラが好き!旦那とあの子なんかもうどうでもいい!」
「フハハ! 聖恵は妻と母親失格だな。そんなに僕とギガマラが好き? 清純派ボーカルさん?」
「お願い! ただのド変態淫乱おばさんをNTRして下さい!? 君が、あなたが
<省略> [全文]
- 145 ) 欲望の影
- [2023/01/04(水) 10:44]
- >>144
淫裂をなぞり丹念に何度も人差し指を滑らせた。
「はぁ゛ーッ? ひっ゛……人差し指だけでぇ、あたしを落とはぁハ゛アッ、すギィー?」
押し付けた人差し指が膣口の肉襞を掻き分け、中へ中へと埋没していく。
「あうゥ、おッ゛オナニーあは、しで、あひゃ……るのにあ゛ひっ、アヒィ゛ー!」
そして陰核まで辿り着くと何往復かして、指が根元まで差し込まれた。
「あ゛っ、
<省略> [全文]
- 144 ) 欲望の影
- [2023/01/04(水) 04:07]
- >>143
「……あっ、ありえない!? 見たことがない。こんなフル勃起デカチン、いや凶棒すぎるギガマラ!」
「ったりめェよ! 神だもの! ……なんてニャ。よーし、聖恵ちゃん! このまま勢いに任せて」
「それでもあたしは旦那が大好き! 旦那のチンポが好き! 最愛の旦那と我が子を世界一愛してる!」
聖恵は青年の凶棒な巨根魔羅を眼前にしても、家族への愛は変わらない、チンポなんかに屈し
<省略> [全文]
- 143 ) 欲望の影
- [2023/01/03(火) 20:05]
- >>142
「うぐ、じゅる、じゅぶ、じゅぷ、じゅぼ、じゅぽ、ぐじゅぶ、ぐじゅぼ」
巨根に沿って分厚い唇が滑らかに動き、唾液がコーティングされる。
すると巨根を咥える口に唾液が溢れ顎を伝い垂れ落ちていく。
前後に頭を振り乱して巨根を口内全体で圧迫しながら扱き抜く。
頬を窄め、口全体を隙間なく巨根に密着させて、高速で巨根の先端から根元までを行き来する。
唾液まみれ
<省略> [全文]
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