吉岡聖恵エロ小説〜妄想物語〜
◇---掲示板-Menu---◇
[5]エッチ体験談[6]交流掲示板[7]ファイルアップ

◇---Chaos-Menu---◇
[1]スマホmode[2]PCブラウザ
[3]Chaos-File[4]カオスストーリー

[5]投稿一覧
[6]投稿する

■板へ戻る
▼下へ 最新
前頁 次頁
147 ) 欲望の影
[2023/01/04(水) 12:53]
>>146

「よし、NTRしてあげる。今から僕と聖恵はご主人様と雌豚だ!」

土下座している聖恵の後頭部を、まるでゴミのように、床に擦り付けながら踏み潰す。

「ぐひ゛ィ! あ゛っ、ありがとうございまずッ゛ご主人様ぁ!?」

「うむ、よろしい。とりま僕と聖恵のラブラブベッドルームへレッツゴー!」

青年はリビングを出て寝室へ向かい、その後を、聖恵が四つん這いで追いかける。
<省略> [全文]

146 ) 欲望の影
[2023/01/04(水) 12:10]
>>145

「ハ゛ァ゛ーッ゛ハ゛ア゛っ、ハ゛ぁ……はぁ。はー」

「なぁ、聖恵? お前はそれでもチンカス夫、短小粗チンが」

「大嫌い。あたしは君が大好き! 君のギガマラが好き!旦那とあの子なんかもうどうでもいい!」

「フハハ! 聖恵は妻と母親失格だな。そんなに僕とギガマラが好き? 清純派ボーカルさん?」

「お願い! ただのド変態淫乱おばさんをNTRして下さい!? 君が、あなたが
<省略> [全文]

145 ) 欲望の影
[2023/01/04(水) 10:44]
>>144

淫裂をなぞり丹念に何度も人差し指を滑らせた。

「はぁ゛ーッ? ひっ゛……人差し指だけでぇ、あたしを落とはぁハ゛アッ、すギィー?」

押し付けた人差し指が膣口の肉襞を掻き分け、中へ中へと埋没していく。

「あうゥ、おッ゛オナニーあは、しで、あひゃ……るのにあ゛ひっ、アヒィ゛ー!」

そして陰核まで辿り着くと何往復かして、指が根元まで差し込まれた。

「あ゛っ、
<省略> [全文]

144 ) 欲望の影
[2023/01/04(水) 04:07]
>>143

「……あっ、ありえない!? 見たことがない。こんなフル勃起デカチン、いや凶棒すぎるギガマラ!」

「ったりめェよ! 神だもの! ……なんてニャ。よーし、聖恵ちゃん! このまま勢いに任せて」

「それでもあたしは旦那が大好き! 旦那のチンポが好き! 最愛の旦那と我が子を世界一愛してる!」

聖恵は青年の凶棒な巨根魔羅を眼前にしても、家族への愛は変わらない、チンポなんかに屈し
<省略> [全文]

143 ) 欲望の影
[2023/01/03(火) 20:05]
>>142

「うぐ、じゅる、じゅぶ、じゅぷ、じゅぼ、じゅぽ、ぐじゅぶ、ぐじゅぼ」

巨根に沿って分厚い唇が滑らかに動き、唾液がコーティングされる。

すると巨根を咥える口に唾液が溢れ顎を伝い垂れ落ちていく。

前後に頭を振り乱して巨根を口内全体で圧迫しながら扱き抜く。

頬を窄め、口全体を隙間なく巨根に密着させて、高速で巨根の先端から根元までを行き来する。

唾液まみれ
<省略> [全文]

■板へ戻る
 ▲上へ 最新
前頁 次頁

名前

メール

sage


��▽投稿サイト
AKB48のエッチ作品
迎夢
��▽Chaos-File
LaZoo
カオスファイル
カオスファイル検索

�wお問い合わせ窓口
[9]ページ上部へ

(C) カオスストーリー